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(無題)
投稿者:
投稿日:2004年 6月 2日(水)03時58分6秒
パスワードぐらい問い合わせればすぐわかると思うんだけど
べつにメールするほどのもんでも無いと思うけど
re:一応
投稿者:
投稿日:2004年 5月30日(日)21時58分38秒
更新用か何か知らんがパスワード忘れてるから更新できない
と管理人が過去に書き込んでるんだが。
つーかその手の質問は管理人へメールしようとかそういう考え浮かばないか?
一応
投稿者:
こんぽじっと
投稿日:2004年 5月29日(土)22時43分12秒
解決したのならばトップを変えたらどうなんでしょうか?
(無題)
投稿者:
麓麓
投稿日:2004年 5月18日(火)11時25分4秒
「消しましょう、消してください」
という促しは、やっぱり御家芸の「証拠隠滅」かな・・・。
癌
投稿者:
某スレ住人
投稿日:2004年 5月17日(月)06時28分36秒
間違ってアカウント停止することってそんなに多いの?
間違ってしまった事実は過去にあります。その後、アカウント停止基準・及び手順の見直しを行い、現在は確実な証拠をもってアカウント停止を行っています。
運営チームでは、過去に誤ってアカウント停止措置をとってしまったことがあります。
決してあってはならないことであり、現在では多重のチェック、確定された証拠を残すことによってアカウント停止措置を行うように改善をしました。
その為、証拠が規定を十分に満たしていない場合には、アカウント停止措置をとることができないといったことも発生してしまっています。
ですが、それよりも間違いが起こることの方が重大な問題だと認識し、証拠の確定を最優先に考慮しています。
それでも間違いが発生してしまう可能性はゼロではありません。
運営チームではWebヘルプデスクにアカウント停止者専用フォームを設け、アカウントの停止がなされた方のご意見をうかがえるようにしています。
もしも間違ってしまっていた場合にはアカウント停止の解除と補償をさせて頂きます。
http://www.ragnarokonline.jp/news/event/summit/faq_4.html
ま、過去現在問わず確実に冤罪はあると……
今までご苦労さんでした>管理人氏
削除しました。
投稿者:
管理人
投稿日:2004年 5月 6日(木)19時45分39秒
とりあえず自分以外の書き込みは削除しました。
4/10前後まで巻き戻った件については、teacup側の機器故障との事です。
さて、メールでも何件か質問がありましたが、証拠につきましては
やはりノーコメントで。
そもそも、"""裁判上では決着がついていません。"""
例え証拠の存在はどの辺りにあるのか?等を匂わせる発言も
当然できません。
ある程度深く考えていれば、理解できるはずなのですが。
裁判上での争いに発展すれば、どのような証拠であったかを
お知らせする事は可能ですが。
アカウント復帰がされた以上、こちらからは動くつもりはありません。
もっとも・・・裁判費用を捻出していただければ
その限りではありませんが(笑)
時間が経ちましたが
投稿者:
管理人
投稿日:2004年 2月27日(金)14時39分25秒
実は9月中旬に無事解決、アカウント停止処分は解除されました。
報告が遅れてしまったのは、某企業がとった態度の急変ぶりに
唖然としてしまったのが主な原因です。
その他にも、PC新調の際に管理パスワードのバックアップを
取っていなかったのもありますが・・・。
さて、私を唖然とさせた某企業の対応ですが。
・8月中旬、インターネット関連の事例に詳しい弁護士の方に依頼。
・8月下旬、これまでの経緯、および証拠の公正証書化。
・9月上旬、弁護士による内容証明文書の作成。
・9月中旬、作成した内容証明が某企業へ。
内容証明が届いた"その日のうちに"某企業より電話があり、
「調査したところ、やはり私どものミスにより(省略)」
同日、メールでも同様の内容が届く。
・・・そう、こちらが本気で動いたとわかった瞬間に、
180度違った対応が返ってきたわけです。
私の目的がアカウント停止の解除にある以上、
訴訟の意味は事実上無くなりました。
(金銭面で争うつもりならそのまま続けていました。)
さらに唖然とさせる出来事がその後10〜11月にかけ
「アカウント停止は解除しました。もう貴方のサイトは意味がありません、
消しましょう、消してください。」(意訳)
これが計4回。
以上、これまでの経緯を可能な限り簡潔にまとめてみました。
立場が逆転し、今度はこちらが放置する側です(笑)
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