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富士山すそ野ウォーク第9+回目

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 5月23日(水)20時51分35秒
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  冨士山すそ野ぐるり一周ウォークも9回目を迎えました。

曇り空です。

富士山の周りという本当に天気が良くないことが多いものです。ウォーキングを開始する頃から濡れない程度の雨で、午後からは少し濡れる雨となりましたが、雨より難儀なのはカッパを着ると蒸れて暑いことです。ゴアテックスの最新の雨具の上下ですがカッパを着て動けば体温上昇だけは防げません。だからカッパの性能は良いから雨も入らないし蒸れも抑えてくれるけどそれでも体温上昇で中から濡れちゃいます。

初めての白糸の滝(静岡)でしたけど、想像を絶する見事さで圧倒されました。

ウォーキング中サイハイランがグッドタイミングで咲いていました。

面白い色のサルノコシカケも見られました。
 
 

タコ焼き in 大阪

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 5月21日(月)07時35分10秒
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  日本富貴蘭会美術品評全国大会の見学がてらに、大阪までタコ焼きを食べに行ってきました。

品評会の方は他の方のブログを参照ください。
 

Re: 日草展

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 5月12日(土)01時10分18秒
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  > No.659[元記事へ]

即売は野外です。

コーナーコーナーで販売者が違うので、一つのコーナーで物色したら会計を済ませた方が良いです。自分は前から気になっていたアオキの苗を幾つか買ってきました。自分の楽しみでもあるのと、挿し木をして殖やしてヤフオクで売るのだw
 

Re: 日草展

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 5月12日(土)01時07分10秒
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  > No.658[元記事へ]

> > > > > > > > 5月11日金曜日から13日日曜日まで上野グリーンクラブで日草展が開催されています。
 

Re: 日草展

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 5月12日(土)01時05分58秒
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  > No.657[元記事へ]

> > > > > > > 5月11日金曜日から13日日曜日まで上野グリーンクラブで日草展が開催されています。
 

Re: 日草展

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 5月12日(土)01時05分7秒
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  > No.656[元記事へ]

> > > > > > 5月11日金曜日から13日日曜日まで上野グリーンクラブで日草展が開催されています。
 

Re: 日草展

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 5月12日(土)01時03分48秒
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  > No.655[元記事へ]

> > > > > 5月11日金曜日から13日日曜日まで上野グリーンクラブで日草展が開催されています。
 

Re: 日草展

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 5月12日(土)01時02分55秒
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  > No.654[元記事へ]

> > > > 5月11日金曜日から13日日曜日まで上野グリーンクラブで日草展が開催されています。
 

Re: 日草展

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 5月12日(土)01時01分46秒
返信・引用
  > > > 5月11日金曜日から13日日曜日まで上野グリーンクラブで日草展が開催されています。
 

Re: 日草展

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 5月12日(土)01時00分19秒
返信・引用
  > No.652[元記事へ]

> > 5月11日金曜日から13日日曜日まで上野グリーンクラブで日草展が開催されています。
 

Re: 日草展

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 5月12日(土)00時59分40秒
返信・引用
  > No.651[元記事へ]

> 5月11日金曜日から13日日曜日まで上野グリーンクラブで日草展が開催されています。
 

日草展

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 5月12日(土)00時57分33秒
返信・引用
  5月11日金曜日から13日日曜日まで上野グリーンクラブで日草展が開催されています。

午後からのんびり見学に行ってきました。
展示は1階と2階で行われていました。
画像を撮影してきましたのでいくつか紹介します。

今町の中に山野草店的なものが全くないので、即売で何か手に入れたいなあと思って出かけました。即売で物色していましたら先輩のF氏に出会いました。F氏の口利きで割安で植物が手に入れられたのでたいへんラッキーでした(^O^)

出かけるのが遅すぎて、即売をゆっくり見ている時間がなかったのでちょっと心残りです。時間があったらもう一度出かけてみたいです。
 

建国No.1+No.23

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 5月 2日(水)14時28分34秒
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  ヤフオクに出品中の建国です。
美咲園さんで一括購入した建国などです。

お安く3,800円からの出品です。
 

載墨(ぼくさい)

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 4月29日(日)13時47分8秒
返信・引用
  載墨は「千載」の墨流し芸です。

ボリュームのある豆葉で墨流し芸というのが良いですね。
 

青海型金幽晃

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 4月29日(日)13時41分57秒
返信・引用
  金幽晃と青海の交配で生まれた個体です。

青軸黄の美しい個体です。

数に関しては作出者の「静岡の富貴蘭創作家・曽根園芸」さんで売り物が少ないので幾つも出来ていないのだろうと思います。

幽海とか貴霊とかなにか名前を付けてやろうと思っています。
 

聖冠

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 4月29日(日)13時38分29秒
返信・引用
  聖冠は兜丸覆輪とされていますが、実際は聖寿の萌黄覆輪だそうです。

こじゃれた芸の佳品です。
 

青海牡丹

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 4月29日(日)13時32分12秒
返信・引用
  青海型で牡丹芸の「青海牡丹」です。

根もルビー根に近くきれいです。

これは玉聖(たまひじり)の虎タイプですが、金牡丹の牡丹芸と似ているので青海牡丹としました。
 

月の雫

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 4月29日(日)13時28分31秒
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  「月の雫」は月光の全斑タイプ芽変わり個体です。

こちらは月光よりもさらに透明感があって、頗る美しい個体です。まだ小さいのですが、それでも期待を寄せている自慢の個体です。

月光も月の雫もこの世にあるのは今回紹介した個体のみです。
 

月光

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 4月29日(日)13時25分19秒
返信・引用
  月光は実生品種群「聖無双」の兄弟ですが、聖無双とは芸を異にする変異個体です。

一見すると覚王山っぽい感じに見えますが、覚王山とは明らかに別系統の品種で透明感があります。
 

ゼロ富士2th

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 4月25日(水)22時53分54秒
返信・引用
  「海抜ゼロメートルから富士山に登ろう(=ゼロ富士)」の二回目に参加してきました。

集合場所が新宿都庁の大型バス駐車場7:30なので、朝早くから起きての出発です。あいにくの雨模様の空です。

前回の

広美公園(静岡県富士市)から再度歩き始めます。
歩くころにはほぼ雨はやみかけていましたけど、念の為合羽を着て歩きました。

最終目的地は村山浅間神社で今月18日には富士すそ野ウォークで歩き始めとなった場所でした。

今回は冨士山は全く見えずじまいでした。

まあ、富士山の裾野近辺ってだいたいがこんな天気なもんですわw
 

7時10分前

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 4月24日(火)13時03分32秒
返信・引用
  7時10分前って何時なんでしょうか?

明日(4/25)はゼロ冨士(海抜ゼロメートルから富士山に登ろう・ツアー2回目)があるので、集合場所の新宿に7時につくには自宅を何時に出ればよいか時間を調べようとして「7時」ってタイピングして検索してしまった。

そうしたところ「発言小町」で『7時10分前って何時だ?』って話題があったので面白くて読んでみました。

発言小町:
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2010/0530/319225.htm

読んでみて既成概念として「7時10分前」を【7時10分前=6時50分】という共通認識がないと、これはかなりあいまいな情報となる可能性があるんだなあということが分かった。

「7時10分前」はイコール6時50分という認識が普遍のようではあるが、言う方も言われる方もその認識ちがいによって「7時10分前」は【6時50分】か、或は【7時8-9分】の意味になってしまう可能性がある。

時間的な感覚違いについての詳細は発言小町を読んでいただくとして、時間を伝えるときは自分なりに工夫して相対的変化を起こさせないような絶対的時間を伝えるようにしようと思った次第だ。
 

4月20日21日で飛騨高山白川郷と室堂雪の谷ウォーク

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 4月22日(日)22時07分44秒
返信・引用
  急ぎ足の1泊2日の旅行で少々疲れましたけど、天気も良くてしっかり楽しんでくることが出来ました。  

第8回冨士山すそ野一周ウォーク

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 4月19日(木)08時14分51秒
返信・引用
  前回の目的地であった村山浅間神社が今回の出発地です。
一枚目画像は村山浅間神社の古相な感じの狛犬です。

途中山宮浅間神社に参拝。
ここにはウラシマソウの自生が多く点在して開花していました。

最終目的地は北山本門寺です。
次回9回目はこのお寺からの出発となります。

三枚目画像はすそ野ウォークにしては珍しく観光的に訪れた本宮浅間神社大社です。今回のウォークで一番良かったところがこちらです。

神前結婚式が執り行われていましたし、境内には南極の石などもおいてありべたべた触りまくってきました。また国指定天然記念物の「湧玉池」も水の透明度も高くてきれいでした。
 

翁獅子と千代田獅子

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 4月15日(日)17時25分13秒
返信・引用 編集済
  翁獅子も千代田獅子も浪花獅子の変化品種です。

翁獅子は近年やっと散見することができるようになりましたけど、千代田獅子はいまだなかなか現物に接する機会も少ないです。

翁獅子は葉裏まで透けるのが最上タイプですが、親になると葉裏に透けるのはなかなか少ないです。葉裏に透けなくても浪花獅子中斑とは明らかに一線を画すのが翁獅子です。

掲載画像上二枚が翁獅子で、三枚目が千代田獅子になります。

翁獅子は二頭立てだけだと思っていましたら、最上の翁獅子になりそうな仔芽がついていましたのでラッキーです。
 

日に焼けた!

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 4月14日(土)08時09分49秒
返信・引用 編集済
  この前小仏城山へ登山をしてから、一日置いて小仏関(駒木野バス停)から北高尾山稜縦走コースで高ドッケまで行き、高ドッケ南尾根ルートで下山をしてきました。

昨日は高ドッケ南尾根を登って富士見台を経て矢倉沢を下山でした。

★グーグルマイマップ★ ルート上のポイントに画像と説明を入れてあります。

3日間の登山はどちらも天気が良かったのですっかり日に焼けてしまいました。顔が日に焼けてなんか精悍な感じがします・・・これ、自分でそう思うだけで実際は土方焼けかもですわ(笑)

ヤフオクに色々出品していますけど、本当に物が売れない時代ですね。入札があっても値段が伸びない。皆さん目が肥えてきているのと、品余りの時代にあっては安直に財布の紐は緩めないみたいです。

世の中の経済って一種のネズミ講で持っているじゃないですか。資本主義はねずみ講が生んだ幻想なので、日本のようにひたすら世界の先端を走ってきた社会は人口減少高齢化社会が始まってしまい国内でのねずみ講的成長がほぼ消滅です。

消費は買い替え需要が中心で昔のように三種の神器(白黒テレビ・洗濯機・冷蔵庫)を買うことが夢だった時代、更にその後の新三種の神器(カラーテレビ・クーラー・自動車 =3C)も各家庭に何台もあるってのが標準仕様の時代となり物欲時代は終わり、先に行ったように国内では買い替え需要が中心になってきている。

買い替え需要どころか現代ではテレビはスマホやゲームに変更して観なくなり、自動車に興味のない若者も増えている。クーラーに至っては、クーラーというよりエアコンとしての生活必需品であって、いまや賃貸アパートにさえ標準で付属設備になっている。

ネズミ講的社会繁栄が終焉に向かっている今、何かわからないが超三種の神器というようなものでも出てこない限りは社会的経済を動かすような物品販売はありえないだろう。つまり高齢化と人口減少により、あとに続くを信ずるの新規需要がない社会になっているのだ。後を続く人が減少しているのだから、子会員が二人ずつ子会員を集めて無尽に金を集めるシステムが終焉したのだ。

小さな園芸の世界でたとえると、私は若いころは日本春蘭の栽培に夢中になってやっていた。大虹が30万円ぐらいで女雛が60万円ぐらいの時代です。都内の春蘭の交換会にも顔を出しその間バブルも経験し10万円の草が何百万円になったりしたこともあった。そんなわけで夢中で春蘭を栽培してきて、今の蘭小屋も元は春蘭栽培の為に作ったものです。

そん時、春蘭の交換会に出席している内に気がついたことがあります。私が春蘭会に参加してから私のあとに春蘭会に入ってくる私より若い人が居ないのです。そりゃあ少しぐらいは居たかもしれませんが、春蘭会で私の世代で殿(しんがり=最後のケツ)なのです。これでは春蘭会には未来がないと、自分はもう少し若い人がやっている富貴蘭の方にスイッチしてきました。春蘭を売っては富貴蘭を買う。そんな風に今度は富貴蘭に夢中になってゆきました。

富貴蘭の方が栽培されている年齢幅が広かったのですが、富貴蘭もやはり私の世代が殿となって新しく富貴蘭に参入する方が少ないのです。それでも春蘭の世界よりは若い方が多少みられるのが良いところです。と言っても私たち世代が富貴蘭世界に参入してから、私たち世代ほどに富貴蘭世界に入って来る人はいません。結局富貴蘭世界も後に続く人が減少しているネズミ講が終わりかけている世界なのです。「後に続くを信ずる」の後はいないのです。

それでも投機的な富貴蘭の人気は以前より強い面もありますが、普及品種を含めた多くの富貴蘭は買い手がいないか、価格が一鉢数百円の値段となってしまっています。山野草的な値段であれば需給がまだある感じですが、それは私達が言う富貴蘭の世界ではありません。

多くの古典園芸はすでにオワコン状態です。富貴蘭もそれに近い状態です。ネズミ講的需要がもう起きないのですから買う人が居ないのは当然です。「後に続くを信ずる」人が居ないのですから新たな資金の流入が止まっているどころか、持ち合い資産の減少に続く減少で、その減少した少ない資産での売買しか発生していません。一部、ねずみ講的需要がまだある品種といえば、超人気の強い品種や、いまだ数の少ない高級品種のみの特殊な品種のみです。

古典園芸・富貴蘭の世界がネズミ講的には終焉を迎えてオワコンであるとは言いましたけど、これ考えてみれば逆に良い時代なのかもしれません。まず富貴蘭の名品が安く手に入るのです。趣味で栽培するなら安くても銘品であれば育て上げる楽しみは多々あります。銘品はやはり良いものです。

私たち世代は富貴蘭などを通しながらも、どちらかというと投資や投機的な面でもこの趣味世界にのめり込んでいたのです。つまりお金に裏付けされていた趣味だったのです。だから安くなると見向きもしないそんな態度で園芸をやってきていた時代だったのです。その時代が園芸のネズミ講的時代です。

人の眼というのは実に物の価値判断を金銭に比較して金のベールで品物を見ているのです。我々以前の世代の多くの富貴蘭愛好家がこの金のベールで富貴蘭を見てきているのです。ところがこの金のベールで富貴蘭を見なければ、普通に趣味栽培の植物という目で富貴蘭を見る事が出来るのです。つまりポトスやスミレと同レベルで富貴蘭を栽培する時代になって来たとも言えます。これはこれでネズミ講終焉のオワコン時代のありようだろうと思います。

確かにオワコン時代ではありますが、富貴蘭界にはまだまだ終わっているどころか始まってもいないような品種が確かにあります。私ももう少し始まってもいないような品種にも栽培して、色と欲の世界をもう少し楽しんでみたいなあと思っています。オワコン時代にあってこれってバカなのかもしれませんが、バカもいてもいいじゃありませんか(笑)
 

ひさしぶりの低山登山

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 4月10日(火)19時28分47秒
返信・引用
  今日は日影バス停から日影乗鞍から城山→高尾山→いろはの森下山→日影バス停と歩いてきました。

今年になってこれが初めての登山じゃないかな?

歩いていて、やっぱり山は良いにつきます。

なめこ汁は城山(小仏城山)の名物です。
平日ですが登山者も多くお店が開いていました。
山ではヤマザクラが咲いてお花見のシーズンです。
 

ゼロ冨士

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 3月28日(水)22時30分46秒
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  海抜0mから富士山に登ろうというツアーの第一回目に参加してきました。

「海抜0mから富士山」ですから略して『ゼロ冨士』ですw

今回は田子の浦から広見公園までのコースです。

朝5時から出発です。
集合場所は新宿都庁前大型バス駐車場です。
バスは東名に向かって走りますがいきなり渋滞です。
陽気が良いからなのかあちらこちらで交通事故事故で、添乗員さんが言うには帰るまで7つの事故に遭遇したそうです。

おかげですっかり行動予定が狂ってしまい、田子の浦につく前にいきなりしらす海道でしらすの八幡で早目の昼食タイムとなりました。画像一枚目がその昼食。取り立ての生しらすで美味しかったです。

昼食が済んでから田子の浦港へ向かいます。田子の浦でははじまりの鐘を突いて出る予定ですが、ここはカットされました。

ひたすら街中を歩いて岳南鉄道や左富士を見て、あれが長さん小路(いかりや長介さんを顕彰)、鯛屋旅館(江戸時代から創業)などを横目にしつつ通り過ぎるだけで少し急ぎ歩きでした。

冨士山すそ野ぐるり一周では必ず寄って行く浅間神社もパスです。このの浅間神社は富知六所浅間神社で、「木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)」の父方の大山袛命(おおやまずみのみこと)が主祭神となっていて、相殿先の木花咲耶姫命など六柱の神々が祀られているそうです。

多くの浅間神社が木花咲耶姫命が主祭神なので浅間神社としてはちっと変わっているとのことでした。ここも参拝は無し。

今回は時間の都合もあってきょろきょろしながらひたすら歩くだけのウォーキングでしたけど、それはそれなりに楽しめました。

観光バスが待っている広見公園のさくらがちょうど満開でとても綺麗でしたし、桜見物で多くの人が来ていました。
 

第7回冨士山すそ野一周ウォーク

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 3月15日(木)08時01分6秒
返信・引用 編集済
  晴天に恵まれた冨士山すそ野ウォークでした。

すそ野ウォークももう7回目です。

我ながらこういったことにちゃんと毎回参加できる能力があったんだなあと、感心しきりです(^^;)

一枚目画像は勢子辻で愛鷹山登山口です。登山する人ももちろんいますが地元の方の散歩道にもなっているみたいです。駐車場とトイレがあり、愛鷹山登山口を少し登ると富士山がきれいに見えます。

二枚目画像は村山浅間神社です。
ここの乳大イチョウは凄いです。
葉が展開している時にも見に来てみたいものです。

三枚目画像が村山浅間神社左手横にある富士山村山登山道です。この登山道のさらに左に旧村山登山道が復元されていて少しの道のりを当時の面影をしのんで歩くことができます。

今回は東名高速に乗るまで渋滞で行動が一時間遅れてしまいました。

勢子辻から歩き始めて本当は高尾山穂見神社まで歩く予定でしたが時間的に無理なので、勢子辻から南富士カントリークラブで昼食を摂って、カントリークラブから穂見神社までバス移動となりました。

ウォーキングの最後はうれしい温泉タイムです。
富士宮市の花の湯で入湯です。

なかなかに立派な温泉施設です。

草津温泉もありましたけど、聞けば入浴剤だそうです。でも、硫黄の臭いがして草津温泉を思わせ楽しめました。その他塩湯や炭酸湯などあがあり、温泉は露天で源泉があります。
 

建国白縞

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 3月 5日(月)14時50分2秒
返信・引用
  建国殿白縞タイプが覆輪進化した個体です。

系統的には建白冠タイプとなりますが、この個体はI氏→S氏→N氏と移動してきた個体の殖え芽です。S氏が言うにはI氏からは実生とは聞いていないとのことでした。
 

Re: 蓬莱宝(ほうらいほう)

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 3月 1日(木)07時06分28秒
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  > No.630[元記事へ]

こちらはその蓬莱宝の無地の【蓬莱山】の花です。

女雛の花色からするとちょっと薄いかなと思いますけど、これでも十分葉姿と花で既存の豆葉からすると複芸富貴蘭です。

この個体の開花は昨年の7月27日になります。

蓬莱山はご希望があれば余剰苗あります。
 

蓬莱宝(ほうらいほう)

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月28日(水)08時15分42秒
返信・引用 編集済
  蓬莱宝は天紅梅×富嶽のF2です。

豆葉で富嶽柄の芸です。

花は形の良い梅弁かを咲かせますが、色的には全体的にぼやっと赤っぽいですが天紅梅の花色を越えていません。天紅梅は弁裏に赤みが強いのですが顔(かんばせ)側は白っぽい花ですからそれと同じで花色ですが弁裏の赤みはほとんどありません。花型は蓬莱宝の方がより梅弁でより優秀です。

ちなみに蓬莱宝の青は「蓬莱山(ほうらいさん)」と名付けています。花は蓬莱宝に同じです。今までにない女雛タイプの葉姿でより豆葉性が強くなっていますので、蓬莱宝は青でも豆葉として栽培できる品種です。

蓬莱宝は片親が富嶽なのですが柄が源平で出る事が多くて、親が源平なので仔も源平や青(蓬莱山)が多く生まれます。最近やっと総柄の仔が生まれるようになりまして、蓬莱宝の葉姿のボリュームで総柄の個体が仕上がればかなり見ごたえのある品種となると思っています。

なお日の丸は女雛の選別個体です。女雛自体は未開花も多く花が咲いても【日の丸】クラスの色に咲くことは希だろうと思います。それゆえに実生品種群の女雛と区分けするために【日の丸】と個体名をつけているわけです。

【日の丸】と【蓬莱宝】ともに豆葉としても葉姿が良いので、今後富貴蘭界にて括目される品種になる個体たちだと思います。
 

聖無双(ひじりむそう)

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月27日(火)09時54分48秒
返信・引用
  牡丹芸のきれいな聖無双です。

フラスコから出て1年目ぐらいは豆葉風ないでたちですがこのタイプの豆葉ははなから信用できるものではない事は、実生を幾つか育ててきた私は知っています。売る時は豆葉豆葉で売る方もいますけど、このタイプは付けが並でも大波青海と富嶽を混ぜ合わせた程度の姿になるのがほとんどです。

豆葉と思って入手したのなら残念なことですが、それを知ったうえでならこの聖無双はなかなかの佳品です。

明るい牡丹芸とルビー根に近い綺麗な根の色。それに付変わりから花も型変わりの花が咲くのではないかと思います。

当方の手持ちの聖無双はこの一鉢だけになりました。幸い繁殖が良いようですから割仔したら余剰苗提供をしていきたいと思います。
 

フクジュソウ

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月27日(火)09時47分52秒
返信・引用
  我が家のフクジュソウが気がつくと満開みたいでした。

ちょっと曇り気味なので、花の開き方に覇気がないのはご愛嬌です。

フクジュソウが咲くともう春という気持ちになりますが、実は一番寒い時なんじゃないかと思います。今日はホカロン二枚張りで頑張っています(^^;)
 

覚王山

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月24日(土)09時25分58秒
返信・引用
  かなり品数が出回るようになりました覚王山ですが、と言っても富貴蘭を栽培している100人に対してせいぜい1-3%の普及でしょうか。

自分は覚王山はやっぱり好きなタイプですね。

あとは覚王山の縞タイプから綾三彩みたいな覆輪が生まれてくることを期待したいですが、覚王山は本家富嶽よりも散り斑の程度が高いので総散り斑のタイプからは覆輪葉でないと思います。

出るなら源平や、縞柄が強いタイプから偶然に生まれる事があるのかなと思っています。綾三彩みたいな覆輪で覚王山が決まったらそれはどんな豆葉もかなわない芸になると思います。

覚王山の総散り斑タイプは、古い葉は葉の周りが薄い色合いで覆輪状に模様覆輪となります。これもなかなか良いものですが、これはあくまでも模様覆輪なので縞からの変化ではないです。

 

月の雫

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月23日(金)07時28分7秒
返信・引用
  「月光」改め【月の雫】です。

月光の全斑タイプ、つまり金牡丹芸です。
根の色もルビー根でとてもきれいです。

当方の一押し品種で早く大きくなって、出来れば開花サイズにまで早くなって欲しいなあと思っています。
 

金牡丹(山口)

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月22日(木)08時42分18秒
返信・引用
  4-5年調子を落としていた金牡丹(山口)です。

4-5年と思っているけど実際はもう少し長かったかもしれない。3年ぐらい前からやっと復活しだして仔も付いて元気になってきたところですがまだ以前の力強さはありません。

調子を落としながらも最悪期は脱して、その時についていた仔二本は昨年に嫁に行っています。

そして残した親には小さな仔と芽当たりがついていまして、その仔が育ってきました。親にも柄はあるのですが親の柄はまだめりはりがありませんけど、仔二つの柄はめりはりのある天冴えの縞柄です。

以前は白縞かなと思っていたのですが今回の仔二つの柄を見ると金牡丹の地合いそのままの黄縞のようです。この辺ちょっとどうしたかなと思うのですが、金牡丹の縞は同じ親からの仔であっても芽当たりによって違うことは多々あるみたいです。

金牡丹(山口)の縞は大柄なので金牡丹の縞としてはめりはりがあって、評価としては最上級の縞だろうと思います。

金牡丹自体は縞を内包しているので無地からも縞が出たりするのですが、それらの縞はしっかり縞でも金兜の縞をぼかしたしたような柄行きのものが多いです。

多くの金牡丹の縞はこの金兜の縞をぼかしたような柄タイプで、これは金牡丹が縞として持っている変化の一つでそれ以上の縞ではありません。もちろんそれでもこの縞でも金牡丹の縞として価格は倍以上します。

金牡丹(山口)のようなめりはりのある天冴えの縞は数少ないものです。これは自分の栽培する金牡丹(山口)を持ち上げるための我田引水的な事を言っているのではなくて、掲載した画像からでも普通の金牡丹の縞とは違うことが分かると思います。

そうだねあえて例を出すと富嶽の縞が一般的な金牡丹の縞で、金牡丹(山口)の縞は縞と緑の境目が明確に分かれていてめりはりのある白青龍ぽい感じの縞だね。
 

コチョウランの花

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月18日(日)11時24分3秒
返信・引用
  コチョウランの花が開花しだしました。

4-5年前は交換会で理事長さんが導入されていたのでよく見かけましたけど、最近は全く見かけなくなりました。

私も良く枯らさないで栽培していると思います。
しかも毎年開花して楽しませてくれます。
殖えないので余剰苗は全く出ません(^^;)

そういえば東京ドームで世界らん展開催中です。
 

富士山すそ野ウォーク第6回目

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月14日(水)18時48分30秒
返信・引用
  富士山すそ野ウォークは6回目にしてやっと快晴でした。静岡は裾野市から富士市をまたぐ程度まで歩きました。  

歳墨(さいぼく)

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月13日(火)22時21分22秒
返信・引用
  歳墨は千載の墨流芸です。

潜在のような豆葉での墨流芸はちょっと珍しいのでは無いでしょうか。『歳墨』と名付けています。

植え替えをしていてその歳墨の仔芽に白い筋のようなものが目につきました。ひょっとして縞かなと気になりデジカメで拡大撮影してみました。

縞っぽく見えなくもないのですが、欲目なのかもしれません。あるいは縞ではなくて仔芽に墨流芸が多く入り、縞っぽく見える部分が元の地合いかもしれません。

墨が多ければ芸が良いので楽しみですし、万が一縞だったらより幸福度が上がります。多分前者だとは思いますけど・・・

ヤフオクに色々出品しています。
https://auctions.yahoo.co.jp/seller/is_engei
よろしかったらなにかお買い上げよろしくお願いします(^O^)


 

Amazon Echo Dot Newモデル・ラック

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月 9日(金)09時35分15秒
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  Amazon から Echo 購入の「招待メールが来たのでポチりましたです。

ポチリました Echo Dot 君ですが「アレクサ」と話しかけると Echo の周りのリングが緑っぽい蛍光色に光って反応してきますので、そこに指示を与えればその指示が適切で可能事柄であれば応じてくれます。

例えば「アレクサ、朝8時にタイマーをセットして」なんてやれば、「午前8時にタイマーをセットします」で、ちゃんと朝8時にタイマーを鳴らしてくれます。

音声指示タイマーです。

スマホでも音声でタイマーをセットすることができますが、 Echo なら アレクサ と声をかけるだけで反応してくれますから便利です。手に入れたけど使い道がないなあと思ったらこのタイマーとしてだけでも役に立ちます。

更には「アレクサ、今日のニュース」といえばネットから最新のニュースを音声で読み上げてくれます。

自分にとって目覚まし機能のタイマーとニュースの読み上げ、これだけで買う価値はあったひさしぶりに優れたアイディア製品だなあと思います。

Amazon Echo Dot には何タイプかありますが、とくに凝り性や音にこだわる方でなければ求めやすいこの Dot が良いと思います。音声も悪くないです。
 

Re: 山口県へ小旅行

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月 6日(火)14時20分57秒
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  気分的には前回の秋田県旅行よりも寒い感じの山口萩方面でした。

寒いけど近代日本の礎を築いた先人たちの歴史探訪はとても有意義であった旅行でした。興味深かったのは何処にも繋がっていない陸封的明神池です。

TVでも紹介されたこともあると思います。明神池は塩水池というより海水湖で海の魚が生息しています。表面上に水の出入りは無いのですが海側には隙間があって海水が流入しているんだろうと思います。ミズはとっても綺麗で大きな魚は鯔や石鯛も大きいのまでいますしふぐも泳いでいて、食パンの切れ端を与えると寄ってきて食べます。

そのパンの切れ端に群がる別の生き物は鳶(トンビ)です。

まるで観光船に群がるカモメのように海の魚に与えるパンの切れ端を狙って集まってきます。明神池の魚に餌を与えるとそれはすざましい光景となります。

池の上に舞っているのは全部鳶です。
 

Re: 山口県へ小旅行

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月 5日(月)20時19分41秒
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  楽しかった山口の歴史探訪の旅でしたけど、既に机上の中です。

飛行機の中からインタネットも出来る。
 

Re: 山口県へ小旅行

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月 5日(月)18時16分41秒
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  一泊二日なのでも帰宅です。

本日も多くの観光をしてきました。最後に訪れた秋吉台は、社会科で習った日本最大のカルスト台地で一度訪れたかったところなので大満足です。山口は少し暖かいかと思っていたのですが大寒波中で、気分的には秋田県より寒い感じです。

カルス大地に雪が積もった風景は、逆に見ものでした。
 

Re: 山口県へ小旅行

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月 4日(日)19時08分20秒
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  萩菊ヶ浜にある千春楽という旅館に投宿です。

夕食はふぐづくしです。パック旅行ですが結構頑張ってくれていると思います
 

Re: 山口県へ小旅行

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月 4日(日)13時18分27秒
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  静吉さんへのお返事です。

萩市に来ています。
「萩しま~と」という道の駅です。ここで自由昼食です。寿司をいただきました。とっても美味しいです
 

山口県へ小旅行

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 2月 4日(日)06時09分34秒
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  これから一泊二日の旅行です。

羽田へはバスの便が多くないので、切り間に合うバスじゃなく一本早いバスで来ました。

登場待合に私たち以外誰もいません。寂しい!

 

韋駄天(いだてん)

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 1月31日(水)23時01分20秒
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  富貴蘭 韋駄天(出品者の個人的命名)です。

韋駄天は韓国での奄美実生育種品ですが、今のところこれだけの奄美一品ものです。一品ものですが他にもあるかもしれませんけど、ネットに限れば自分はまだ見たことがないです。それでも同じ個体はどこかにはあるだろうと想像はできます。

短葉肉厚三光中斑系(?)柄で興味深いなあと思っています。

やっと待望の仔がつきましたが、仔の方はこれからどうなるかは育てたことがないので分かりません。

変わった個体や特徴ある個体に興味がある方向けのお品です。

※室内管理の奄美なので根が動き始めています。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/w216669832

 

Re: 秋田県 旅行

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 1月27日(土)18時22分33秒
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  秋田空港を30分遅れで飛び立ち6時前には羽田に着いているのですが、リムジンバスとの連絡が悪くて1時間半ほど待機です。

のんびり帰ります。富貴蘭の様子も見るのが楽しみです。ちゃんと面倒を見ていてくれたかな?
 

Re: 秋田県 旅行

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 1月27日(土)08時39分19秒
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  今日は秋田観光最終日。
雪雪雪で凄いです。

朝食も済ませ、これから田沢湖観光です。寒いぞ!
 

Re: 秋田県 旅行

 投稿者:静吉  投稿日:2018年 1月26日(金)19時59分44秒
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  今日は角館の武家屋敷などの見学と、角館から内陸線に乗車体験。乳頭温泉に浸かり、今はホテル山麓荘にチェックインして夕食も済んで、ショーの開演待ちです。

明日帰りますが、東京も寒波が凄いとのこと。こっちも大雪で景色は白一色。
 

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