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Plectranthu sp.

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月14日(金)09時57分15秒
返信・引用
  プレクトランサス属の不明種です。

プレクトランサス続はいわゆるシソ科の植物です。

園芸品種ではなくて採取品増殖個体です。地模様ですが銀鼠色の覆輪が素敵です。
 
 

アロエ・ピンクブラッシュ

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月14日(金)09時48分43秒
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  こちらのアロエは先のフラミンゴから比べると、とてもおとなしく上品な印象を受けるアロエです。

フラミンゴもピンクブラッシュも良く開花するのでセルフを試してみましたが、自家受粉はしないみたいで成功していません。

幾つかのアロエが同時に開花したら交配をしてみたいと思うのですが、なかなか同じときに開花してくれません。

今はピンクブラッシュの花芽が上がりかけているけど、他のアロエに花芽が出てきていません。
 

アロエ・フラミンゴ

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月14日(金)09時44分52秒
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  幾つか観賞用のアロエを栽培しています。

画像の個体はアロエ・フラミンゴです。

フラミンゴという優雅さは無くて、地肌の荒々しさと強烈な赤い色合いから自分的には怪獣映画のゴジラみたいだなあと思っています。

「アロエ・ゴディラ」とでもしたら、もっと売れるんじゃないでしょうかね(笑)
 

太平丸の花

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月13日(木)20時14分16秒
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  季節外れですが、太平丸に花が1花ですが咲きました。

太平丸は生育期にルビー根を出す葉変わり品種です。

韓国実生で玉金剛と大波青海との交配で生まれた品種の一つだとか。この同じ交配で有名なのは尖岳があります。
 

木曽駒

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月11日(火)20時10分46秒
返信・引用 編集済
  二泊三日で中央アルプス木曽駒に行ってきました。

10月10日に夕方5時過ぎから車で中央高速で駒ヶ根まで行き、ビジネスホテルみたいなところで前泊です。ここは素泊まりです。

翌日10月11日バスでしらび平まで行き、しらび平からロープウェイに乗って千畳敷カール迄あがり、千畳敷から乗越浄土→中岳→駒ヶ岳→濃ヶ池→乗越浄土へ戻る登山です。

先ずはバスにてロープウェイ発着場のしらび平駅まで行きます。

まだ薄暗い早朝ですが、それでも駒ケ岳ロープウェイのバス乗り場の駐車場も混んでいて、黒川平の臨時の方の駐車場で駐車です。連休の中の天気の良い日ということでの混雑です。

黒川平バス乗車で30分ほど待ちです。

すでに多くの客が乗り込んでいて、黒川平で助手席に座れる程度の乗客を乗せるだけなので、三台ほどのバスをお見送りをして、私たちの列でまた待ちぼうけとなりました。が、ここでからのバスが来るとのことで、バスの最前列の席に座ることが出来ました。

バス乗車は30分ほど。

路線バス(駒ヶ岳ロープウェイ線)はしらび平ロープウェイ駅に着きます。

ここではロープウェイ乗車整理券を貰って大体30分程待機です。

番号が読み上げられてロープウェイに乗車。乗車するまでも10数分待ちます。

ロープウェイ千畳敷カールに早く7分で到着。

千畳敷カールですでに標高2600メートルを越えています。しらび平から千畳敷までロープウェイで約1000メートルも上るのです。

千畳敷カールは約2600メートルと言えど、ロープウェイがあるので手軽に来れるところでもあります。降雪期は雪の中の千畳敷カールで高山の雪山雰囲気を楽しめます。一度降雪機に来たことがありますが、千畳敷駅周辺をうろうろ見学して下りてきました。

降雪機に木曾駒に上る技術はありませんし、ロートルがそんな無茶をするのは登頂できたとしてもそれば結果オーライ的なだけで、ロートルの俄(にわか)登山者には無謀というものです。

さてさて、千畳敷カールの八丁坂分岐を乗越浄土に向かって登山していきます。

小一時間で乗越浄土に到着です。

画像は乗越浄土から見た風景です。左手に宝剣岳が聳え、その右手には宝剣山荘や天狗荘の建物が見られます。



ここから木曾駒ヶ岳を目指します。
途中、中岳を踏んでいきます。




木曽駒から馬ノ背を通って濃ヶ池へ行行きます。

濃ヶ池から乗越浄土に戻り、千畳敷カールからロープウェイで下山するのです。

木曽駒ヶ岳2956メートル

↓295メートル下山(標準タイム1時間10分)

濃ヶ池分岐2661メートル

↓119メートル登山(標準タイム1時間25分)

乗越浄土2780メートル。

これがですねえ、相当きついアップダウンでした。

何千人か千畳敷に入って、千人以上は木曽駒辺りまで来ていると思うのですが、濃ヶ池に行く人は極少なくて、私達が行っている間には20人行ったかどうかでしょうか。

人が少ないなあと思ったのもそのはず、3000メートル近い山でのアップダウンで本当に結構きついのです。これだけきつければ人も少ないのは当然なのかな。それにしばらく登山的な事をしていなかったので辛いほどきつかった。

画像は濃ヶ池付近でのパノラマ映像です。




馬飼ノ池から乗越浄土迄のチョイ急登岩場で、ハアハア言いながら思いついたことは

ロートルになってからの俄登山者の心得は、

「志は高く、目標は低く!」

です。


馬飼ノ池から乗越浄土迄は、5分登ってハアハアの繰り返しでした。すべてのコースで標準タイムを全てかなりオーバーしての登山でした。いいわけですが、私たちは度々デジカメで植物を撮影するので、そういった事にもかなり時間を使うのです。植物を楽しむのも私たちの登山なんです。

きついにはきつい濃ヶ池行で、乗越浄土に戻るには小さな渡渉も何度かありました。それでも初秋の高山の雰囲気を十分に楽しめました。この後に千畳敷ロープウェイ駅で恐ろしい事態が待っているとも知らず。

きついアップダウンでへとへとになりながら千畳敷駅まで午後3時半ごろにたどり着きましたら、千畳敷駅前も中も人人人の群れ。

なんと下山の為のロープウェイ乗車待ち3時間でした。

すっかり暗くなった千畳敷駅はそれは寒いです。

寒いけど山に行くときはそれなりの準備をしているので、色々なものを着込んで暖を取り乗車時間をただ待つのです。辛いねえ(^^;)

乗車できたのは午後7時ごろです。

んで、下山してホテルにたどり着いたのは午後8時ごろです。ホテルの方が私たちの為に夕食を取り置きしていてくださいました。ありがたかったですヽ(^。^)ノ

食事。

温泉。

その後爆睡。

翌日は駒ヶ根(駒ケ岳ロープウェイに行くためにバスに乗る場所)付近のお土産店や物産品売店などで、ショッピングと散策で遊んでゆっくり帰宅。

なんか旅行したなという雰囲気いっぱいの二泊三日でした。

※ヤフオクで私の出品を落札していただいた方には、ご連絡に発送をお待たせしてしまい、ごめんなさいでした。
 

青物F2について 

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 8日(土)08時52分36秒
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  画像の個体は「弁慶丸×大波青海」F2です。

弁慶丸×大波青海のF2で弁慶タイプになった個体ですが、既に弁慶丸の標準サイズに育っています。大波の血でもっと大型になってくれないかなあと思っています。

大体F2で両親の血が分離してくるようですが、その割合は多くないようです。弁慶丸×大波青海のF2でも弁慶タイプと大波タイプが生まれ、更にはその中間型的な普通のフウランが多く生まれるのだろうと思います。

「青海×紅陽」のF2でも青海型のタイプができ、種をつけた方がこのタイプに「紅天道」と名付けています。この紅天道は私の所では青海よりも色が濃い目の花が咲きましたが、多くの紅天道には薄めの色花しか咲いてないようです。つまり青海より色が薄い青海型の花しか咲いていないようなのです。

このようにF2で同じように見えても兄弟だから似ているだけで、それぞれに個性の違いは花物に表れることがあります。青物だけで見るとF2で生まれた兄弟は似ているわけで区別が不要ですが、花物としてみた場合ははっきりその違いがあるので、その点注意して入手した方が良いでしょう。

同じ青物だからと言って、実生品種群では同じ花が咲かないのは、不思議でもなんでもなく当然のことなのです。実生品種は花物は花を確認した個体から株分けを確認して手に入れるようにしないと、やっと咲いた花が色が薄かったり違ったりということがあります。
 

金魚

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 6日(木)17時50分46秒
返信・引用 編集済
  今年は急に金魚に凝りまして、あちらこちらから金魚を手に入れています。

やはりランチュウがいいなあと、ランチュウをあちらこちらから取り寄せました。

取り寄せましたけど、これがコロコロとお★様になっちゃうんですねえ。どういうわけか良いものほど★になっちゃいます。良いものと言っても何万もするようなものではないですけど、それでもそこそこする個体です。

現在残った大きなランチュウは6匹だけです。来年はこの6匹から仔を引いて育ててみたいなあと思います。

他にはピンポンパールが30匹、ランチュウの当歳がやはり30匹ほど、その他いろいろで合計100匹ほど飼育しています。

可愛いものですが、これから冬越しをどのようにするか考えなくてはいけません。
 

ベゴニア・クロロスティクタ

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 5日(水)15時43分46秒
返信・引用
  ベゴニア・クロロスティクタは葉を観賞する根茎性ベゴニアです。

根茎性はどちらかというジャングルの下草風に生息する感じで、直射日光には弱いところがありますから容器栽培などに向いています。

クロロスティクタは水玉模様が素敵なので、植物ファンの憧れのベゴニアでもあります。

 

ホトトギス

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 4日(火)12時59分43秒
返信・引用 編集済
  ハンギングバスケットに大株になり過ぎた黄花のセッコクを植えています。

花付が良いセッコクのようで、毎年こぼれるほどたくさんの花を咲かせます。

そのバスケットの中に植えこむのが面倒になったりした植物を押し込んだりして、ホウチャクソウやギボウシにシノブなども入っています。

更にはこのホトトギスも。

このホトトギスはどうやら「ヤマジノホトトギス」ではないかと思います。他のホトトギスも入っているのですが、このヤマジノホトトギスと思えるホトトギスが咲いたのは今年初めてです。

春のキバナセッコクをはじめとして、ハンギングバスケットの花の色々をいずれ紹介してみたいなあと思います。
 

富嶽×紅孔雀

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 3日(月)09時44分7秒
返信・引用 編集済
  アグラ(アグラオネマ・ピクタム)に三年ほど夢中でやっておりましたが、最初は面白いと思った迷彩柄も見慣れてくると迷彩柄がうるさくて飽きてしまいました。アグラを水槽で栽培する影響で、今は水槽を利用したビバリウム形式の箱庭作りに夢中になっています。

アグラは葉だけをピックアップすれば画になるけど、全体としては葉持ちが悪くて茎が長くなり、草全体として観ると草体にまとまりがなくて美的要素が少ないかな。

アグラ自体は自分には完全に終わった草です。それでもまだ少し栽培しているから、欲しい方がいらしたら直接お出でになればお安くお譲りしますよ。

そんなわけで、最近はビバリウムや熱帯雨林系植物の方に夢中になってやっています。ビバリウムや、熱帯雨林系ジャングル風景の再現に凝っていて、肝心の富貴蘭の方もちょいおろそかです(^^;)

ビバリウムに夢中なので富貴蘭の情報が少ないですから、ここで少し富貴蘭の情報も入れておきます(^^;)

これは「富嶽×紅孔雀」F2個体です。

このタイプの出現はかなり低いみたいですが、このタイプの育成は超難物です。以前にもこのタイプを導入しましたがロストしてしまいました。

それで同じタイプを見かけたので再チャレンジしてみました。

が、これもどうやら失敗に終わりそうです。

一年栽培しての成長はわずかに1mmです。

約一年で1mmですよ!


なぜ1mmの成長が分かったか、それは毎日一度は手に取って観るほど関心と興味を持っているからです。

一年で現在出ている天葉の付けが、やっと見えるようになった1mmだけ天葉が成長したのです(/ДT)

でも、この間ごく細い根が二本見えましたので、このまま行けば来年はもう少し成長してくれるかもしれませんが、今年の冬にロストする可能性が高いでしょう。

作出者のサイトに売り出し時の画像がありましたので参照してみてください。ページ上段にある最初の画像の個体がそうです。自分の所では右側三枚目の長い葉はミズゴケに隠れています。葉が隠れたのは、この葉の上に根が出たので、その根を保護するためミズゴケを被せたからです。

このタイプは湾曲場で細葉タイプで、葉をピタッと閉じているタイプです。形は違えど弁慶的な樋の深いタイプになります。より葉を閉じているのは、樋葉風でもこれは成長が良くないから葉を閉じているのでしょう。前回手に入れてロスとした個体も個体は違えど同様タイプです。

とにかくこのタイプの育成は超難関です。
 

富嶽×青牡丹

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 2日(日)19時04分43秒
返信・引用 編集済
  富嶽と青牡丹交配のF2です。

静岡の創作富貴蘭家・曽根園芸さんの作出品です。

曽根さんの手を離れたら、紅孔雀の縞として出回ったりしています。

紅孔雀とは関係ない青牡丹なんですがね。

富嶽は説明する必要もないですね。

青牡丹は孔雀丸セルフ実生の個体です。

この個体は大変派手なのですが、富嶽の血が入っているので後暗みしてくれるかなと思って手に入れました。

これだけ派手なので、手に入れてから天葉が少しぐらい伸びた程度です。

大きく育てるのには時間がかかりそうだから、思い切って手放しちゃおうかなとも思っています
 

一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)17時49分25秒
返信・引用
  > No.61[元記事へ]

朝5時過ぎに家を出てJRで新宿まで。

新宿パスタで尾瀬戸倉行きのバスで尾瀬に行きます。

関越道は順調でした。

関越に入ってすぐ三芳パーキングエリアでトイレタイム。そして赤城高原サービスエリアで同じくトイレタイム。

お天気は生憎曇り空で雨模様な感じで時々雨が降るのですが、行動時はとりあえず雨はセーフでした。

沼田インターを出て沼田街道を尾瀬戸倉に向かってバスは走ります。

尾瀬戸倉でバスを乗り換えて鳩待峠に向かいます。
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)17時38分56秒
返信・引用
  > No.60[元記事へ]

鳩待峠に着きました。

さあ、これから尾瀬ヶ原に向かって降りて行きます。

時々小雨が降るので、連れは用心深いので合羽を着こんで完全装備です。

私はTシャツ(半袖)1枚で行きました。
これぐらいなら濡れてもいいのです。
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)17時35分54秒
返信・引用
  尾瀬は紅葉の走りに少し入ったようです。  

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)17時33分45秒
返信・引用
  > No.58[元記事へ]

三枚目画像はやっと名前を覚えたガマズミの実です。
まだまだ知らない樹木が多すぎますけど・・・
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)17時31分4秒
返信・引用
  > No.57[元記事へ]

時々軽く小雨が降るので尾瀬ヶ原に降りる道は滑りやすいので注意です。
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)17時29分13秒
返信・引用
  > No.56[元記事へ]

コケのもふもふがたまりません。
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)17時27分56秒
返信・引用 編集済
  > No.55[元記事へ]

森の中のような登山道を尾瀬ヶ原に向かって歩を進めます。
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)17時25分10秒
返信・引用 編集済
  > No.54[元記事へ]

尾瀬ヶ原に向かってとんとんと下って行きます。
逆に尾瀬ヶ原から鳩待に向かうと、ハイキングにはちょっときつめの登りになります。

奥に見えるのは尾瀬山ノ鼻ビジターセンターです。
ここにはトイレに売店があります。
左手で何か土木工事をしていたので、なにか山小屋風のものでもできるのかな?

さあここを抜ければもうすぐ尾瀬ヶ原に出ます。
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)17時20分29秒
返信・引用
  > No.53[元記事へ]

出ました尾瀬ヶ原!
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)17時12分48秒
返信・引用
  > No.52[元記事へ]

尾瀬ヶ原です。

尾瀬尾瀬尾瀬です。
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)17時10分8秒
返信・引用
  > No.51[元記事へ]

木道の下の水溜りにはアカハライモリがいました。

よく見ると何匹もいます。

お互いを追いかけたりしているので、後で水中のUFOみたいな寒天質を見てイモリの卵かと思っちゃいました。
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)17時03分5秒
返信・引用 編集済
  > No.50[元記事へ]

尾瀬は山に行かない限り、本当にハイキングコースです。

木道の横に木道を補修したり新しくする木材が置かれています。
これらの材料はヘリで運ぶのでしょう。
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)16時51分46秒
返信・引用
  > No.48[元記事へ]

尾瀬ヶ原は本当にハイキングコースです。
秋の風情もとても良いものです。
とはいえ大自然の中です、ちゃんとした装備は必携です。

トンボがもっと飛んでいるかと思ったのですが、もうトンボの季節は終わったそうです。

二枚間画像は竜宮です。
ここにトイレがあります。
自分はオシッコが漏れそうな位になってしまい、ここのトイレに駆け込みました。

ふ~っ、ほっと一息です。

三枚目画像、奥の方に見晴に山小屋群が見えます。
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)16時36分41秒
返信・引用
  3時間程で見晴の弥四郎小屋に到着です。

尾瀬の山後は屋風呂があるところがほとんどみたいで弥四郎小屋でも風呂に入り、その後6時に夕食を頂いて部屋へ戻ってのんびりしていたら、なんと7時には眠ってしまいました。

おかげで翌朝はすっきりの目覚めで、しかも体が軽い。
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)16時27分34秒
返信・引用
  > No.46[元記事へ]

朝6時30分の朝食を頂いて7時には弥四郎小屋を後にして尾瀬沼方面に向かってハイキング開始です。

林の中や湿原の中を行きます。

昨日の曇天と違って、今日の天気はとても良い天気で動くと暑いので、来ている服を脱いだり来たりしながら体温調整をします。
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)16時21分55秒
返信・引用 編集済
  > No.45[元記事へ]

白砂湿原の池塘にUFOのような塊が幾つか見えました。

最初にアカハライモリに出くわしたのでこれはイモリの卵かなと思ったけど、イモリの卵は一粒ずつ産むそうなのでイモリではなさそう。それに時期的に、秋口に両生類が卵を産むかなあ?

サンショウウオの卵床で吹かした後の抜け殻なのかなあ?

んなかんだで尾瀬沼・沼尻に到着です。

ここには売店や軽食を出す小屋があったんだけど、火事で焼けたみたいでコンクリートのくい打ち土台だけが残っていた。

調べてみると昨年9月下旬に火災が発生し全消失し締まったそうです。どこであれ、火事は怖いよ。全財産が燃えちゃうんだ!
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)15時48分10秒
返信・引用
  > No.44[元記事へ]

沼尻から尾瀬沼北岸コースから尾瀬沼ビジターセンター方面に向かって歩きます。

浅湖(あざみ)湿原を抜ければ直ぐに長英新道分岐に出くわします。

去年は燧ケ岳からこの長英新道を下って来たのです。

道はドロドロ泥だらけで約3時間ほどかけて下山したのですが、風景もそれほど変化が無くて実に冗長で退屈で飽き飽きした登山道でした。

長英新道を出て尾瀬沼が見えて、景色が変わってホッとしたものでした。
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)11時08分8秒
返信・引用 編集済
  > No.43[元記事へ]

長英新道分岐を少し進むと再度尾瀬湿原が開けてきました。この先にビジターセンターに長蔵小屋があります。

ビジターセンターへ向かう途中に燧ケ岳が大きく見えてきました。

二枚目画像は昨年登った燧ケ岳です。
右側の高い山が燧ケ岳です。
頭頂部の高い方が柴安嵓(しばやすぐら)で、10メーターほど低いところが俎嵓(まないたぐら)です。昨年は俎嵓で昼食でした。

ビジターセンターに到着です。

ビジターセンターで少し遊んでから長蔵小屋売店前で少し早い昼食です。
弥四郎小屋で作ってもらった弁当を頂きます。

弁当を頂いてから、山小屋・長蔵小屋の向かい側にきれいな水が出ているところがあり、この水がなかなかおいしいので喉を潤してから登山再開です。
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)10時47分59秒
返信・引用 編集済
  ビジターセンターから沼田街道を沼山峠に向かいます。

登山道わきにシラタマノキやマイヅルソウが実をつけていました。

沼山峠は山の駅。
ここはバスの発着場です。

なんと12時50分発の会津高原尾瀬口駅行きのバス発車5分前に間に合い急遽バス乗車。本当はもう一バス後のバスのつもりだったけど、帰るなら早い方がいいのでちゃっちゃと用をすまして乗車。

山の駅「御池」を経由して会津高原尾瀬口駅へ向かいます。ここの尾瀬御池ロッジには昨年燧ケ岳登山の為二度投宿しました。

2時間を超えてのバスの長旅で会津高原尾瀬口駅に到着。ここから野岩鉄道でから鬼怒川温泉駅まで行き東武鉄道スペーシアで浅草へ行きます。
 

Re: 一泊二日で尾瀬

 投稿者:静吉  投稿日:2016年10月 1日(土)10時18分9秒
返信・引用 編集済
  スペーシアで浅草へ到着。

浅草で天麩羅を夕食に食べて帰ることにしました。

三定で季節の盛り合わせ天麩羅とご飯セットを注文です。

お腹も一杯になり銀座線にて神田まで出て、中央線通勤快速で八王子に向かいました。立川駅でやっとシートが開いて座ることが出来ました。

んで、無事帰宅と相成りました。
 

金魚屋さん?

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月28日(水)16時35分23秒
返信・引用
  昨日、チャリで郵便局に発送に行く途中の出来事。

交差点で母娘とおじさんが話をしている。
おじさん「何処へ行くの?」
母娘「金魚屋さん」

という話を聞きつつチャリで通り過ぎた。

へ~、どこに金魚屋さんがあるんだろう。

なんて思いながら郵便局で発送を完了させて出てくると携帯が鳴った。

携帯に出るとJPL(事務所)の前にいるけど水草を分けてくださいとのこと。

あれ、JPLは金魚屋さんと思われているのか(笑)

浮き草アマゾンフロッピーを200円ばかり分けて差し上げました。メダカに使うそうです。

そして今日、また携帯が鳴りました。

携帯が鳴るのはJPLに宅急便などが届いたときに、不在時に携帯へ電話をして下さいとメモを張ってあるからです。

「店に来ているんですけど開いていないので・・・」という携帯でした。直ぐ行きますと出かけますと、車でお出でになったアベックの方。

店を開け案内すると、巾着型ガラス水槽とメダカ数匹と水草が欲しいとのことで、思いつく限りの売店を紹介してあげました。

もはやJPLは完全にペットフィッシュショップと思われているようです(爆)

外から見れば大小20本の水槽があるし、それが水の入った水槽だと思われても無理からぬね。

水槽は一本以外はすべてビバリウムで水は入ってないんですけど・・・認知されていません(/ДT)
 

石鹸

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月27日(火)09時31分36秒
返信・引用 編集済
  自分は石鹸派なので、風呂でも石鹸で洗います。

風呂でも石鹸で洗うと言っても、風呂を石鹸で洗浄しているわけじゃなくて、風呂場で石鹸で洗うのは体だわ。そこ、分かっているよな!

その石鹸だけど使っている内に小さくなるのは当然ですが、小さくなると石鹸の泡立ちが悪くなる。

今朝は石鹸で顔を洗いながら、ふと、なんで石鹸は小さくなると泡立ちが悪くなるのかと考えてみた。

そうしたら思いつく原因が3つ浮かんで来た。

1.
使い込んだ石鹸は体積が小さくなります。体積が小さくなると石鹸の表面積も狭小となるので、手に接している面が少なくなるから新品の石鹸よりも泡立ちに時間がかかる。

2.
体積が小さくなると新品の石鹸にある水分が保持されなくて乾燥してしまい、小さくなった石鹸を手で擦っていてもなかなか泡立ちにくくなる。

3.
体積が小さくなると、手の中で長く擦っていてもそれほど泡立ちが良くないのは、石鹸の製造過程で中心程密度の高い石鹸となって水との親和性が良くないのかも。

とまあ今朝は石鹸が小さくなってきて、顔を洗う時に泡立ちが悪いのでふとこんなことを思ってみた次第。ぬしはどう思う?

石鹸が泡立ちが悪くなるほど小さくなったのなら、とっとと新しい石鹸を出せよなって話ですが、ボンビー君にとってはそう簡単に新しい石鹸を下ろすほどの勇気はないんだよ(笑)
 

不忍池

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月26日(月)09時58分34秒
返信・引用 編集済
  上野グリーンプラザ(盆栽会館)で大きな富貴蘭の交換会がありましたので参加してきました。

一般的な交換会としては近年まれに見る大変盛況でした。

値段も高めだったので声も出ずに、本当にただ参加しただけでした(^^;)

出来高は大台を軽く超えたようで良かったです。

西の業者の底力を見せられた思いです。

富貴蘭はやはり西の業者あってこそのものですね。

交換会後は、上野で焼肉でも食べながら一杯やろうと不忍池を回って上野駅の方に行きました。不忍池からスカイツリーが遠望できます。日曜日なので不忍池には人でも多く大層な賑わいでした。この辺は完全に観光地化した雰囲気です。

上野で路地裏の焼き肉ホルモン屋に入りましたけど、今時珍しく大外れの店でした(/ДT)

仕方ないので、回転寿しで寿司をつまんで腹を膨らせて帰ってきました。回転寿しはまあままだけど比較的値段が高目の回転寿しでした。
 

ホトトギス

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月26日(月)09時49分53秒
返信・引用
  秋の草のホトトギスが咲きだしています。

ところがこのホトトギスなんと用水路的な場所に生えています。

どこかの切り捨て苗が流れ着いて根付いたのでしょうか?

なかなか雰囲気がありますです。
 

河原猫

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月24日(土)16時57分31秒
返信・引用
  ゆうパックの発送があったので、雨も上がっていたのでチャリで集配局までひとっ走りしました。今日は土曜日なので比較的近くの郵便局はお休みなのです。

河原の土手を走っているとふと目に留まる違和感!

ん!

と思って河川敷を見ると、猫が草むらで寝ています。

なんだか最近、猫が草むらで寝ているのばかり見ますよ。

 

寒い寒い

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月22日(木)07時43分7秒
返信・引用
  次から次と大雨をもたらす台風の襲来で秋らしく涼しくなったというより、気温が20度を割り込むに至っては昨日あたりからかなり寒く感じる。

そして今日もまた雨の朝。
ストーブを出したい気分だなあ。

さくら(黒柴犬・雌10歳)先生との散歩で見かけたネコちゃんたちです。三枚目は曇り空できれいに花が開いていたマルバルコウソウ。天気の良い昼間は、花が終わっているの傘が閉じていて筒状に赤いだけなのだ。
 

巾着田

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月20日(火)18時40分12秒
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  雨の中、埼玉県日高市の巾着田に曼珠沙華の群生を観に行ってきました。

晴天だと押すなへすな状態だとのことですが、今日は雨なので人が少ないので巾着田への交通渋滞も無く、曼珠沙華の群生もゆっくり楽しめました。

あいあい橋を渡って巾着田に降りて行きます。

巾着田はいわゆる高麗川の蛇行河川敷及びそれに続く土地です。

雨でも結構な人出が来ていました。

画像一枚目はあいあい橋を渡る手前から高麗川を見た様子です。

画像二枚目はあいあい橋の橋梁です。

画像三枚目は言わずともの曼珠沙華です。
 

野生リシア

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月18日(日)09時10分40秒
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  ある遊水地から流れてくる、ある小川にはリシアが自生しています。自生のリシアは丈夫のみマリモ状になって盛り上がって大きく育ちます。

リシアは浮遊性の「ウキゴケ」というらしい。そして世界各地の水田や水路に自生しているとのことです。これは水路に自生しているリシアです。

ウキゴケの学名が「Riccia fluitans」でアクアリウムでは属名のリシアと呼ばれています。熱帯魚店で扱っているので洋種の水草だと思っていたけど、これが日本にも自生していると知って、しかも目の当たりにその自生を見る事が出来たのは驚きでした。

小川といいましたけど実際は遊水地の排水用水路で、昔は洗い物などと田畑への水の導入に使われていたと思います。リシアが自生していても、実際は水路清掃時にはそれらはゴミとしての清掃対象です。

リシアと同じくウォータースプライトも自生しているそうです。本州中部以南に水田などに自生しているとのことですが、実際に自生状態を見たことはありません。でも、カンボジア旅行で水田にウォータースプライトが自生していたのを見たことがあります。

ウォータースプライトはミズワラビとして食用とされたこともあったそうです。ウォータークローバーはデンジソウですし結構自生があったりするものですが、水田の除草農薬でほとんど見かけなくなっているようです。
 

擁壁の割れ目から・・・

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月17日(土)18時54分26秒
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  擁壁の割れ目から南天の小苗が幾つも芽を出しています。

おそらくこの擁壁の上には南天が植えられていて、その根の部分が地下茎となって小苗を擁壁の隙間から生じさせているんだろうと思います。

先のアジサイ白覆輪と同じく、こういったことに驚いたり興味を見いだせない方は、はっきり言って園芸センス悪過ぎるでしょう。

と言っても、これは私の個人的見解ですので、私にセンスが無いと言われても気にすることはないです(笑)
 

アジサイ白覆輪

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月17日(土)18時49分59秒
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  アジサイ白覆輪は何処でも見かける品種です。
おそらく日本全国どこにでも植えられているほど普及している品種個体じゃないかと思います。

ですが、そのアジサイの花が枯れないで緑化して残った場合には、花にも白覆輪が出るとは思いませんでした。

この画像はちょっとした驚きものだと思います。

園芸をやっていて、こういったことに驚いたり興味を見いだせない方は、はっきり言って園芸センス悪過ぎるでしょう(笑)
 

斑入りジュエル

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月16日(金)17時42分39秒
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  どちらも一般にホンコンシュスランといわれている種です。

ホンコンシュスラン自体は古くから栽培されており、いわゆる栄養繁殖個体が多く出回っていて変化はほとんどないに等しいです。

当然ですがホンコンシュスランにも色々な個体があり、また産地により大きさにも色々あるみたいです。

一枚目画像はホンコンシュスランことルディシア・ディスカラーのオレンジ覆輪個体です。

二枚目画像はルディシア・ディスカラーの曙中斑個体です。
 

Re: 今朝の事、

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月16日(金)08時34分59秒
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  > No.28[元記事へ]

昨日午後のさくら(黒柴犬・雌10歳)先生との散歩で、またネコが外で寝ている場面に遭遇。

2匹が丸まって寝ています。

なんかこんな図柄の絵か図画を見たような気がします。

野良ネコなんでしょう・・・

 

苔ビバリウムの手入れ

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月15日(木)17時36分41秒
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  作成してから丸二年位経った水槽です。

植物が育成して不要な塩基が溜まっていると思われるので、この中に水を入れてその塩基を水と共に吸い出します。

画像は水を注入した状態です。
この後水を吸い出し、余分な水分を可能な限り取り除きます。

内側ガラス面も汚れを落として綺麗にしました。
ついでに草をカットしたりして少し小ざっぱりさせました。

これでまた一年間ほどこのまま行けます。
 

今朝の事、

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月14日(水)15時43分27秒
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  今朝の事、さくら(黒柴犬・雌10歳)先生と散歩していましたら、空き地の草むらの中に何やら黒い物体が・・・

ネコの死骸でもあるのかなと恐る恐る近寄ってみると、死骸かと思ったネコが顔を上げました。生きているようです。寝ていたみたいです。

でも雨が降って草が水滴を一杯溜めている中の草むらで寝るネコちゃんって、たぶんそこが気持ちがいいのでしょうねえ。
 

窓辺のサボテン

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月14日(水)15時37分48秒
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  ジャングル化中の事務所の高窓(排煙窓)にサボテン苗を置いています。

置きっぱなしでもう1-2年位。

知らない間さぼてんたちが花を咲かせているようなんですが、その花に気が付いたことこれまでになかったのですが、先日サボテンのその花が咲いているのに気が付きました。

花が咲いているのは「アストロフィツム属」の般若だったと思います。

高窓でのサボテンと多肉の栽培は、月一度ぐらいサボテンを入れている容器の中に水をじゃーっと砂上ぐらいまで入れてやるだけです。

私はサボテンを構い過ぎると大抵ダメにしてしまうので、このような放置栽培に近い方法が良く作れています。
 

日本で2番目に小さいドンキホーテ

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月14日(水)15時29分29秒
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  富貴蘭の交換会で月一回蒲田に行きます。

蒲田駅西口(だったかな?)から、駅前のアーケード街に入って会場付近まで歩いて移動します。蒲田の富貴蘭交換会には、かれこれ2年近く通っていますが、最近になってこんな店があるの気が付きました。

ドンキホーテの焼き芋って美味しいのですが、さすがにここの売店では焼き芋はないでしょうね。美味しい焼き芋は、なるべく細くて柔らかく焼き上がっているようなのがベストです。
 

スーサイド スクワット

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月14日(水)08時50分4秒
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  昨日、映画スーサイド スクワットを見てきました。

スーサイド スクワットのオフィシャルサイト(←リンク有)


解説付きのスーサイドスクワット(←リンク有)

感想としてはダーティーヒーローのそれぞれの個性が立っていて、そのパラノイア的狂気が良く描かれていると思う。それぞれのクレイジーさは、デッドショット(役ウィル・スミス)は凄腕の暗殺者で100発100中のスナイパ-だけど、それでもこの映画の中ではごく普通の人の見えるというか、完全に普通の人の役柄になって見える程。

異界の魔女が人間を全て滅ぼそうとする物語で、その魔女がなぜかコミック「ハンター×ハンター」のキメラ化されたパーム・シベリアを想像してしまった。

とても面白い娯楽映画ですが、未成年者には描写のアブノーマルさが刺激的過ぎるかなあ、18禁でもいいんじゃない?

CGの出来は実写との境界がどんどんなくなって行く感じです。

 

ビバリウムの植物

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月10日(土)13時06分3秒
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  一枚目画像はラフィドフォラ・クリプタンサ

二枚目画像はモンステラ・ドォビア

三枚目画像はPlectranthu sp(プレクトランサス属)
 

イワギボウシ

 投稿者:静吉  投稿日:2016年 9月10日(土)13時01分49秒
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  ずっと昔に、たぶん30年ほど昔・・・

ウチョウランが流行り出したころ、誘われて山梨までウチョウラン採集に行ったことがあります。岩山に膝をがくがく言わせながら這い上りウチョウランを探しましたけど、ウチョウランは一本も見つからずでした。

イワギボウシがあったので小苗を持ち帰って栽培していたら、うんと大きくなって花が咲くようになり種が出来たので播種しました。

その播種した苗から育てたのが画像のイワギボウシです。

秋口になるとまるでダリアのような蕾の塊を繰り出してきます。花芽が育って大きくなると、ダリアのような塊から離れて行きやがて花を咲かせます。

二枚目画像のように色々な植物と混植させていて、春はキバナセッコクが籠を覆う程に咲き乱れ、キバナセッコクの花が終わると山野草が葉を展開しだして賑やかになります。ホトトギスやホウチャクソウも入っています。
 

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