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Plectranthu sp. (LA0515-02)

 投稿者:静吉  投稿日:2016年12月 5日(月)16時55分40秒
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  銀箔覆輪の草。

ビバリウム水槽内でとても良く映えます。
 
 

ベゴニア苗

 投稿者:静吉  投稿日:2016年12月 5日(月)16時53分48秒
返信・引用
  ベゴニア苗三種です。

ビバリウムなどにも利用できます。
 

Re: コウモリラン付け板作り

 投稿者:静吉  投稿日:2016年12月 5日(月)15時55分24秒
返信・引用 編集済
  > No.184[元記事へ]

付け板の裏側です。

上部に紐を取り付けて壁にぶら下げるヒートンを二か所取り付けます。

それぞれの梁の両切り口に真鍮製の木ネジを少し頭が出ているぐらいまでねじ込んでおきます。

頭が少し出ている木ネジ部分は、着生させるコウモリランをビニールひもで板に括り付けるときにここを使って結わくためです。ビニールをここに引っ掛けて折り返したりしてコウモリランが落ちないように取り付けるのです。

コウモリランが届いたら着生させた画像で紹介しますけど、なんだか釜の蓋みたいですねw
 

コウモリラン付け板作り

 投稿者:静吉  投稿日:2016年12月 5日(月)15時49分47秒
返信・引用
  またしてもコウモリランを落札しました。

届いたら焼き杉板に着生させようと思いまして、その焼き杉板の作成をしました。

ホームセンターで物色していたら丸くカットしてある杉板があった。室内飾りには四角い板よりこの方がいいだろうと丸杉板にコウモリランを着生させようと思う。

一枚目画像は丸杉板と、そんなに厚い杉板ではないので水やりで割れたりする可能性もありそうなので裏側に梁をつけるための端材です。

二枚目画像のよう梁にします。この梁は板着きコウモリランを壁掛けにしても、湿った板が壁にべったり貼り付いて、壁に湿度を移してカビなどが生えないように、壁と板との間に空間を作りドライ効果も兼ねています。

三枚目画像は出来上がった付け板をガスバーナーで焼いたところです。少しでも長く持つようにこんがりと黒めに焼いてみました。
 

Re: コウモリラン

 投稿者:静吉  投稿日:2016年12月 3日(土)09時50分10秒
返信・引用 編集済
  > No.182[元記事へ]

先の六鉢より早くに手に入れた四株のリドレイのうち三鉢は万年青鉢に植えこみました。




今回手に入れた10株のリドレイはどれも輸入株のようです。

輸入株と言ってもたぶんワイルドではなく、東南アジア(タイなど)系ナーセリーの栽培増殖苗か実生苗でしょう。水を切って乾かして雑多に送って来るようでどれも多少傷んでいます。

この四鉢手に入れたときのは一鉢は板付けにしてあります。というよりもともと板についていたものを手に入れました。

10鉢のリドレイですが、このリドレイがどれだけ生き残るか・・・それが問題です。


これは板付きの小さなビフルカツム(アルシコリネだったかな?)です。これは板にしっかり着生したみたいです。元から付いていた板ごと焼桐ミニスノコに貼り付けました。




これは Platycerium hillii 'Geisha' です。



まだやっとですが、このヒリー 'Geisha' が作れるようになって、少しビカクシダをやってみようと思った次第です。発根して鉢に馴染んで成育を始めるまでの時間が結構あるので、あせらないでのんびり管理するのが良いみたいです。手に入れてから一年半ほどの作です。

ヒリーは葉が垂れ下がるので板付けにした方が良いかなと思いますが、このままもう少し調子を上げてから、季節の良い時に板付けにしようと思っています。

ビカクシダも乾いてからさらに数日待って水をやるって、ちょっと富貴蘭みたいな水やり管理の面があります。なので、冬場に室内に持ち込んで管理するなら、ビカクシダ系コウモリランは富貴蘭愛好家にもおすすめのシダ植物となります。

ちなみにビカクシダ=鹿の角のように枝分かれした実葉(胞子葉)で、コウモリランは葉の幅が広めでコウモリの羽根みたいなのを指します。どちらも通用しますが、学名のプラティセリウムと言った方が早いかな?

前者がリドレイなどで、ボルネオ・マレー半島産で高温性で太陽の光が好きなタイプなので日本では冬が大問題で、春秋も気温が低い時は調子が出ないようです。幸い日本の冬は太陽が低いので、室内の窓辺であれば太陽光線が良く入り過ぎる程で、逆に冬だけはレースのカーテン越しでも良いくらいです。問題は気温です。冬場でも最低15度以上が望ましいそうです。加湿にも弱いです。

後者がビフルカツム(アルシコリネだったかな?)系で割と早くから日本に入っていてオーストラリア原産ですし、長く栽培されていますし胞子で国内実生もされているので多少寒さにも強い感じです。冬場でも室内で5度前後なら乾き気味に管理すれば大丈夫です。こちらはちょっとした花屋さんやホームセンターでも手に入ります。

自分はもともとコウモリランに漠然とした栽培意欲を持っていました。

それは今から40年以上も前ですが、とあるお宅でコウモリランの鉢植えが大事に栽培されていたのを見てからです。コウモリという名はちょっと怪奇なイメージがあります。コウモリはドラキュラに繋がるのです。お化け屋敷にコウモリが飛んでいる風景など、映画での印象的なシーンのイメージでコウモリを知っているのでそんなところがあるのです。

その頃植物の栽培など全く興味がなかったのですが、コウモリランと言う名前とその怪異な葉姿に強いインパクトを受けて、コウモリランという植物が身に沁み込んでいたのです。

その後植物を栽培するようになって強く惹かれていたのがラン科植物とシダ類です。

でも、コウモリランの栽培にはそんなにチャレンジしたことはないのです。手にれて冬に寒さで枯らしたとか、根を悪くしていつもだらんと精気の無い状態にしてしまうとかで積極的に栽培したことはないです。それはなぜかと言うと、ボンビー君としては冬越しに温度がいる植物はなるべく栽培したくなかったというのが理由です。なぜって、それは冬場の光熱費がかかりすぎるからです。

そんなボンビー君も流れで今は温帯植物などを使ってビバリウムをやっていますので、10坪ほどの店舗に冬は暖房を入れていますので、これならコウモリランも栽培はできるのです。それでも今一コウモリランの栽培に躊躇していたのはコウモリランは大型のシダ植物であるということです。店舗と言っても以前に喫茶店とパソコン教室をやっていて今は自分の趣味でビバリウムなどをやっている場所です。ここは大型エアコンが入っていて、このエアコンは低圧電力契約の為、一日暖房していても冬場の暖房費が15,000円程度で収まるのです。

比較的小型のリドレーならコウモリランというよりビカクシダ(美角羊歯)という名の通りの美し鹿の角状の実葉を見せてくれるので、栽培するならとこの際とある程度の鉢数を手に入れたという次第です。1-2鉢手に入れてちょこちょこ栽培失敗するよりも、ある程度数を入れて管理をぬかりなくやるというのも植物栽培のもう一つの上達方法です。

これから寒い冬が来る日本、コウモリランを手に入れるには最悪のシーズンになりましたが、この冬を乗り切れば栽培にもなんとか目途が立つのかなと思います。
 

コウモリラン

 投稿者:静吉  投稿日:2016年12月 3日(土)09時39分55秒
返信・引用 編集済
  以前から興味のあったコウモリラン。

何度かチャレンジしましたけど、枯らしてしまうばかりでした。枯らすのは冬期に無加温の蘭小屋に放置では当然だめでした。

鹿の角みたいなリドレイこと Platycerium ridleyi の実葉には憬れていました。それでアグラオネマ等を栽培するようになって店舗を温室みたいにしたので、リドレイを何度か導入してみたのです。

2-3年前でしょうかね。

山採りのリドレイが良くヤフオクに出ていたころです。値段最安で5000円位。人気があるので結構入札があったりして高めに落札されていることが多かったです。そんなリドレイを導入しても、どんどんダメになって枯らしてしまいます。

リドレイはまだ栽培できていませんけど、なんとか最近3鉢のコウモリランを栽培できるような感じになりました。一つはオーストラリア北部原産の Platycerium hillii 'Geisha' というヒリーの実生個体でゲイシャと個体名の付いた品種です。他いわゆるコウモリランと言われている一般的な種の Platycerium bifurcatum 苗二鉢があります。どちらもちゃんと成育を続けています。

この三鉢を生かして成長させられるようになったのだから、以前に枯らしてしまったリドレイを再びとばかりにこの寒い季節に向かおうというのにヤフオクで落札してしまいました。その数併せて10鉢です(笑)

今回の落札は一度に6鉢分です。



二鉢は鉢植えに。



四鉢は板付けにしました。板と言ってもこれはスノコです。ホームセンターで桐のミニスノコがあったので買って自分で焼き板にしたのです。このスノコを購入した時には、新しくビカクシダを導入する決心をもうしていたのです。


板付けにして吊るしてあるリドレイにたくさん胞子葉が出て、まさにヘラジカのトロフィーみたいになったら見ものだろうと思います。いつになるかその時が楽しみですが、まずは枯らさないように管理をしっかりしないといけません。

冬なので保温も抜かりなくやらなくてはいけません!




 

Monstera dubia

 投稿者:静吉  投稿日:2016年12月 3日(土)08時57分43秒
返信・引用 編集済
  Monstera dubia モンステラ・ドゥビアです。



茎も葉もピタット板に付き、板を倒せば一次元的植物(平面的に見えるという意味で)で立てれば二次元的植物ですね。



2m位に成長すると葉もかなり大きくなるみたいです。




 

Re: 草津温泉

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月30日(水)20時47分54秒
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  > No.179[元記事へ]

草津に着いた当日は、新しく出来た有料浴場「御座之湯」に入ってみました。
新しくと言っても、もう四五年前に出来たかなと思います。

御座之湯の入湯料は600円です。

湯畑の源泉ともう一つの源泉が引いてあり、それぞれ二つの浴槽があります。食事なんかも出来るスパ的な施設かと思いましたけど、入湯と休むところがあるだけです。


二枚目画像は御座之湯入湯前に食事をしたお好み焼き屋さんです。草津にしては珍しく美味しいお店でした。結局、草津は温泉が一番のごちそうということです。

画像三枚目は翁の湯です。

ぬるめの湯で入湯していてちょうど良かったです。

草津では各家庭に温泉を引いているところはないそうです。だからその代わりに外湯がたくさんあるわけなのでしょう。でも源泉の熱を利用して水道水を温めたお湯が各家庭に引いてあり、そのお湯でお風呂も入れるとのことでした。薄めないと熱すぎるぐらいのお湯が出るとのことでした。

今日は帰る前に、西の河原の露天風呂に入湯してきました。こちらは前は500円だったと思ったけど、600円と入湯料が上がっていました。

早い時間帯だったので入湯している方もごく数人でのんびり楽しめました。

次回の草津は、行ったことのない外湯巡りにしてみよう。
 

草津温泉

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月29日(火)18時54分4秒
返信・引用
  最近としてはちょっと久しぶりの草津温泉です。

三入湯を済ませ、夕食もすんで眠たくなりました。
 

アクアリウムバス

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月28日(月)18時41分15秒
返信・引用
  2016年11月27日(日曜日)のアクアリウムバスに行ってきました。

今年はこれが初めてかな?

他にも行くところがあったので先行入場を利用しました。先行入場なのでそれほど多くの客がいたわけではないけど、先行入場する人の欲求度は高いのが通例です。なので数少ない珍しいものはこの時点で売り切れてしまいます。

物色の為に色々見て回りました。
やはり興奮しますね。
それでも会場内を一巡二巡三巡ぐらいすると気持ちが落ち着きました。

気分が落ち着くと興奮も治まり、色々な売店を見て冷かして回ります。それでも世話のできない空気を吸う生き物系はパスです。金魚も既にたくさん飼育しているのでそっちもパス。

結局見るのはテラリウムやビバリウムなどのレイアウトです。流石にこれをお金にしようとするぐらいですから、皆さんの作品はとても良く出来ています。勉強になります。

今回のアクアリウムバスに行ってみて顕著なことが一つだけありました。それはアグラオネマ・ピクタムが出店によってはたくさんありましたけど、ほとんどの人がそのアグラオネマ・ピクタムに関心が無いことです。

あれほど狂騒のように奪い合っていたアグラオネマ・ピクタムには引き合いがほとんど無いみたいでした。その分、他の洋種山野草(容器栽培・ビバリウム系)のマニアック系が人気なようでした。とは言えこれは先行入場で一般入場が始まり出したころまでの時間帯での話です。一般入場が始まって時間が経ってからの状況は見ていないので分かりません。

それにしてもあんなに引く手数多だったアグラオネマ・ピクタムの人気凋落は著しいです。まあそれもこれも結果的に小さなパイ(商圏)だったということなのでしょう。趣味家がたくさんいるように見えのは、同じような人たちが販売イベントへ追っかけのように動き回っていたからに過ぎなかったのかなと思います。それもこれも俄高級草を栽培しているという自己欺瞞的満足と、殖やして小遣い稼ぎの両面の物欲を、一時的とはいえアグラが満足させていたからだったのでしょう。

一枚目画像は一般入場が始まったころの画像。開場は入場制限があり、適切なキャパシティを超えないようにしていますので、この後も当分は入場待ち行列となります。

一般入場が始まって30分ほどしてアクアリウムバスを後にして外に出ると、会場の外にまでアクアリウムバスの行列が出来ていました。(二枚目画像)

先行入場は物欲入場ですから、一般入場で今度はイベントなどで盛り上がったりしているのだろうと思います。物欲だけの先行入場(時間的都合入場も当然あるでしょうし、他の事情も)は人の持っていない何かを先に手に入れたいって感じですから、一般入場とは雰囲気も違ってくるはずです。

三枚目画像はせっかく浅草まで来たので雷門の画像です。

 

今日は「さんご」だとか?

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月28日(月)08時38分21秒
返信・引用
  「さんご」ってなにってなもんですが、さんごなんです!

今年2016年が始まってから今日が333日目ですって。

そして2016年今年もあと残り日数が33日。

3が5個あるから「さんご」・・・って、あんたバカあ(笑)

すみません朝から(^^;)

お詫びに夢風蘭の桜吹雪の画像でもヽ(^。^)ノ
 

チェリーブロッサム・オメガの三蝶咲き

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月26日(土)18時12分49秒
返信・引用 編集済
  Ascofinetia 'cherry Blcssom' は「Ascocentrum ampullaceum」と「フウラン」との交配種で生まれた個体で、私がらん科植物を栽培を始めたころからあった品種です。

Ascofinetia cherry Blcssom は1961年に交配が登録されているので、どおりで古くからあったわけです。その頃のチェリーブロッサムは、今のチェリーブロッサムほど花色が赤く濃くなくて、そんなにきれいとも思いませんでした。木姿もでかくて野性蘭っぽいフウランというよりは、いかにも洋蘭といった感じがしました。

※ラン科植物の属間交配は新属としてサンダーズリストに有償で登録申請が出来るみたいです。

※新属はAscocentrum+Neofinetia(フウラン)=Asco+finetia=Ascofinetiaみたいな感じで新属となるようです。また完全別属名を使うこともあるようです。ラン科植物は既にほとんどの近縁属で交雑が行われており、今後の新属登録は難しいと思われます。

※フウランは現在は2013年の属名変更にともなって Neofinetia属から Vanda属に変更されていますが、Neofinetiaでも現状は問題はありません。

※富貴蘭の品種間交配はフウラン同士の交配なのでそれはフウランですが、花物品種には色々な属や三元交配なども試されており、既に雑多な個体が正体不明のままで多く出回っています。

※富貴蘭など古典園芸界では他属間交配を毛嫌いする風潮が強くあり、フウラン同士である品種間交配でさえも嫌う風潮がありましたが、次から次へと出てくる品種間交配種や、花物の属間交配等が出回ってきて、実生というだけで毛嫌いする風潮はいつの間に影をひそめだしています。

※今では全ての黄花富貴蘭(蕾の時だけ黄色い富貴蘭は別)には、洋種の血が入っているということを知らない富貴蘭愛好家もたくさんいます。

※ラン科は植物としては進化の過程ではかなり遅く生まれた植物であり、現在も自然交雑や地域性環境によって新続や新種が生まれている可能性も高いのです。それだけ種として属間の垣根が低い植物でもあります。ボウランとフウランやナゴランとフウランと言った一見異質な俗に見えても交雑が可能です。ただしラン科は属間の垣根が低いと言っても、着生蘭と地生蘭でたとえばフウランとシュンランでまず交雑は不可能です。

※富貴蘭はバンダ系タイプ洋蘭との交雑で、品種の耐寒性を高める目的もあり、私はフウランとの交雑で生まれた耐寒性の高い富貴蘭っぽい品種は、植物栽培の楽しみの幅を広げるためにも良いことだと思っています。とくに暖房をせずとも冬越しが出来て、花時に色々な花色が楽しめる夢風蘭的なものが多く生まれ、さらに求めやすくなることにより栽培人口も増えるのではと思います。

今のチェリーブロッサムは赤い色が強くて、とてもインパクトがあります。

昔のチェリーブロッサムの色が薄かったのは見た個体が出来の悪い交配個体だったか、あるいは近年はフウランの赤花の色の濃い品種とAscocentrum ampullaceumとで新しく交配作出されたチェリーブロッサムなんじゃないかと思っています。

そのチェリーブロッサムにオメガという個体があるそうで、そのオメガの三蝶咲がこの個体です。このオメガというのが何を意味するのか分かりませんが、オメガはチェリーブロッサムほど大型にはならないようです。

健康志向にオメガ3脂肪酸が話題になっていたこともあり、このチェリーブロッサム・オメガの名称も気になるところです。今度調べてみようと思います。とりあえずネットには情報ほぼゼロでした。
 

明日はアクアリウムバス

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月26日(土)08時27分30秒
返信・引用
  明日はアクアリウムバスです。

年内最後のアクアリウムバスになるんだろうと思います。先行入場で行ってみようと計画中ですが、冬の朝は寝坊助になるので、早く起きれるかどうかが問題です(^^;)

アクアリウムバスを昼前に終えて、今度は浅草から高島平(板橋)で多肉植物の会も行くつもりです。でもアクアリウムバスで満足したらい高島平は行かないかもです。

アクアリウムバスは個人出店も出来るので、いずれ出店してみようと思っています。車は使う予定が無いので、電車でどのように荷物を持ち込めばよいか考えて、引きずって運ぶカートやコンテナ等を検討してみたいと思っています。
 

今朝も寒いよ~っ!

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月26日(土)08時21分2秒
返信・引用
  完全に冬が来ちゃったみたいだけど、それは体が未だ冬本番になっていないから、朝の室温が15度ほどあってもすごく寒く感じちゃいます。

蘭小屋の方は暖房は一切入れませんが、JPLの方は最低限の暖房を入れ出しました。小さなガスストーブを点けています。これで暖房とまではいきませんが夜間最低温度を10度以上に保つことができるでしょう。

もっと寒くなってくると低圧電力のエアコンを入れっぱなしにして暖房をすることになります。低圧電力なので暖房でフルに使っても月1万数千円程度で済みます。

なのでたぶんガス暖房の方が高くつくかなと思います。12月いっぱいまでガスでやってみて、ガス台が1万円を超えたらエアコンにしようと思います。
 

ひゃあぁぁ、寒い!

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月25日(金)08時03分47秒
返信・引用 編集済
  前日の雪で、なんと言う今朝の寒さかな。

ほんま、信じられんほど寒いわ!

こんなに寒いと、今度の日曜日のアクアリウムバスも、多肉の交換会も行きたくなくなる雰囲気だな。

この時期にこんなに寒いのにまだ体が慣れていないよ~う。

それにしてもご苦労さんなのは、朝も早よからPCでおいらのLINEアカウントにログインしようとした奴がいるってことだ。その時刻4時17分って、ご勤勉様です(笑)

それにしても寒くてストーブの側から離れられない。

ん、ストーブはPCの側だからネットはできる。
 

金牡丹縞

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月24日(木)18時16分34秒
返信・引用
  金牡丹の縞です。















 

まさかの雪ですよ

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月24日(木)09時45分26秒
返信・引用
  今の時間、八王子は雪です。

雪になる予報は出ていたけど、みぞれが混じる程度だろうと思っていたけど、少々水っぽいけどちゃんとした雪です。昨日中に無加温の蘭小屋から洋風っぽい植物を全部JPLに移したのは正解でした。

路面は走行車線は雪が溶けていますけど、道の両端は溶けた雪の水とまじりあった黒っぽいベチャ雪がたまり出しています。雪が止んで夕方ごろになるとマイナス11度になるとかの予報もTVでやっておりました。

熱帯風の植物の発送も、四種便ではぼつぼつ難しくなるねえ・・・
 

まさか雪が?

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月23日(水)18時51分31秒
返信・引用
  八王子市の防災メールマガジンによると


「今夜日付が変わるころから雨が降り出し、明日(24日)3時から4時頃には雪になるでしょう。雪は、明日の昼頃まで降り続き、昼過ぎからはみぞれとなり、夕方には止むでしょう。市内の積雪は、多いところで約4cmとなる見込みです。」


だとのことです。

それで無加温の蘭小屋で栽培しているビバリウム向け植物を、冬越しの為にJPLの方に移動しました。JPLはJewelry Plant Laboratoryの略で、10坪程度の店舗を使って趣味で植物栽培をしている場所です。無加温の蘭小屋の道路向かいがJPLです。

屋上も遮光ネットを取り除いて丸めてあります。一昨年かな大雪が降った時に遮光ネットに雪が積もって支えていた物干し台が折れたのでそれから冬になると遮光ネットは取り外すようにしています。

画像は上二枚がベゴニア・ホワイトドットです。同じように見えますが、同じようなのが二つあるのです。

三枚目画像はモンステラ・ドゥビアです。

1-2年前にヤフオクでラフィドフォラ・クリプタンサをモンステラ・ドゥビアで売っていた人がいて、その頃は万越えの落札でしたけど、本物のヤフオクでモンステラ・ドゥビアがやっと出回るようになった頃はどちらも値段が行かなくなったし、それ以上に今ではどちらも売れもしなくなったです(/ДT)

ちなみにラフィドフォラ・クリプタンサをモンステラ・ドゥビアで出していた方は、富貴蘭専門常習サギのように意図的ではなく、入手先がラフィドフォラ・クリプタンサをモンステラ・ドゥビアだとして出していたみたいでその後落札した人にも連絡をとってちゃんと対処もなさったような感じです。

朝日殿を建国殿や金牡丹に曙を羆にとやらかす富貴蘭専門常習サギは、この方の爪の垢でも貰って飲めよ。富貴蘭専門常習サギに引っ掛かる方も、強欲なお〇〇安物買いの銭失いの見本だからさw

それにしてもちょっと出回るだけで売れなくなるのはアグラオネマ・ピクタムを良い例に(悪しき例か?)、本当にヤフオクだけでは狭いパイです。

かと言って一般の花屋さんでは売れるわけもない植物ですしねえ。

一番良いのは値段が高く売れるアクア系ショップに卸すのベストなんだけど、そんなルートは持っていないしねえ・・・
 

アクア系イベントと多肉会

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月23日(水)09時52分50秒
返信・引用 編集済
  11月27日はアクアリウムバスと国際多肉植物協会東京例会の二つが開催される。

ビバリウム植物と多肉が今は熱い!!!

ビバリウムと言っても葉の大きくなるタイプではなくて、小さな植物が良い。大きな葉はいくらきれいでもビバリウムに葉ポイント的にあればいい程度かな。

つまりコケ類か、コケ類っぽい植物がいいのだ。

んで、ビバリウムなどに向きそうな植物を何か物色したいし、ビバリウムのアイデアなどを見たいのがアクアリウムバス

じっくり作ってコレクションで楽しむ植物に国際多肉植物協会東京例会

かと言って身は一つ!

解決策としてはアクアリウムバスの先行入場券を手に入れて昼前には浅草から国際多肉植物協会東京例会が開催される高島平へ。1:30分が開会時間だから何とかなるだろう。

でも、アクアリウムバスで物欲が満足したら、今回多肉の方は行かないかもしれない。

とりあえず二つ掛け持ちのつもりで出かける準備を万端整えておこう。
 

20年選手がいるサボテン水槽

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月23日(水)08時36分51秒
返信・引用 編集済
  20年ほど前小さなサボテンを幾つか買い求めた。

その後さぼてんに少し凝って、少し高級銘柄品等を手に入れて栽培していたのだけど、これが全くうまく栽培できなくて、一球3万円もした疣ディフューサ苗なんかもあったんだけど、最後の頃にはネットで知り合った方に作り直してくださいと全部プレゼントした。

そんな中で残ったのが一鉢100円から数百円までの小さなサボテン苗。やがて個々の栽培も面倒になり小さな水槽に入れて窓辺で管理しております。

水槽内での管理はとても楽です。

以前からこの水槽は度々紹介しているのでご存じの方も多いかもしれませんが、月一程度この中にペットボトルの水差しで水を与えるだけの管理。

植え替え?

買ってから一度もしたことはありません!

肥料は水やりの時に液肥にしてやることもある程度です。

水やりは水槽内の砂がベチャベチャになるぐらいたっぷり水やりをします。

こんな栽培で元気で生きて(?)います。

そして少しずつですが大きくなってきているのが、水槽内の空間が狭くなっていることで実感できています。

玉サボテンの縮玉が柱サボテンのようになっております(笑)

 

自分の感受性くらい

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月23日(水)08時26分41秒
返信・引用 編集済
  本日の読売新聞地域版「週刊・たま手箱」で茨木のり子さんの詩を知った。


ぱさぱさに乾いてゆく心を
ひとのせいにはするな
みずから水やりを怠っておいて

気難しくなってきたのを
友人のせいにはするな
しなやかさを失ったのはどちらなのか


・・・中略・・・

駄目なことの一切を
時代のせいにはするな
わずかに光る尊厳の放棄

自分の感受性くらい
自分で守れ
ばかものよ


「茨木のり子」さんの詩集『自分の感受性くらい』より

自分も含め、世の中には本当にボケ(バカじゃないのにいつの間にかのバカ者)が多いよな(/ДT)
 

Euphorbia francoisii

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月22日(火)21時53分24秒
返信・引用
  Euphorbia francoisii ユーフォルビア・フランコイシーです。

去年だったかなあ、サボテンビッグバザールで買い求めた個体です。あれ以来サボテンビッグバザールに一度も行けていません(/ДT)

ユーフォルビア・フランコイシーの特徴は、その葉の銅(あかがね)色に太い葉脈が浮き上がっていてなんとも気色悪さを伴っていることです。

更にこのユーフォルビア・フランコイシーは春だったか初夏だったかに花をつけ始めると、次から次へと花茎を上げて秋が来るまで休みなく咲き続けたことです。いやあ、いつみても花が咲いているのでビックリでした。

頭は幾つもあるのですが、ずんぐりな体にまとい付いて成長点があるので株分けはまだ無理みたい。それでも手に入れて一年以上たったので、一回りぐらい大きくなったと思う。
 

ピレア2種

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月22日(火)21時39分15秒
返信・引用
  二枚目三枚目画像で、左側が Pilea involucrata ピレア・インボルクラタで、右が Pilea cadierei ピレア・カディエレです。

ピレア・カディエレはアルミニュームプラントとも呼ばれ、なるほど葉の白銀の部分が確かにあるみっぽい感じです。この品種はホームセンターでもおなじみの個体です。

ピレア・インボルクラタの方はそんなに出回っておらずまだ珍し範疇に入るかなと思います。
 

Re: 富貴蘭のお引越し

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月21日(月)15時26分14秒
返信・引用 編集済
  > No.161[元記事へ]

昨日は屋上の富貴蘭を全部蘭小屋に移動しました。

全部と言っても150鉢程度です。

少なくなった富貴蘭と反対に殖えてきたのは観葉植物的なものです。観葉植物的なものと言ってもホームセンター的観葉植物ではなく、少々マニアック系の観葉植物です。

JPL(以前パソコン教室、その以前は喫茶店)でビバリウムに凝っていますので、ビバリウム系から植物の栽培範囲がうんと広がりました。

今年は富貴蘭を自分にとっては大量に売りさばきましたので、手持ち富貴蘭の数はうんと少なくなっています。そんなわけで鉢数が少ないので、今度からは売る時はうんと高く売っちゃうからね~(^^;)
 

守り育てる

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月21日(月)15時19分5秒
返信・引用 編集済
  子を守り育てるような感じのシースです。

シースの中にカトレアの蕾が入っています。このシースの中でカトレアの蕾は成長していきます。子宮で子供をだてるがの如くのカトレアの蕾です。

これは世界らん展で3-4年ほど前に求めた黄色い花のカトレアです。高価な品種ではありませんが、何度か株分けして嫁入りさせています。
 

ヒカリゴケ(セラギネラ)

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月21日(月)15時14分58秒
返信・引用
  以前にアクアリウムバスでヒカリゴケとして求めたものです。

本当にヒカリゴケなのかなあと思ったのですが、洋種であるのかななどと考えて買ってしまったのです。アクアリウムバスですから当然値段も高めです(笑)

自宅でじっくり見ますと根もありますしどうもセラギネラのようです。って言うかセラギネラそのものです。でも、このセラギネラはクラマゴケのように蔓状に這いずり回らずにこんもりするのでなかなかに良いです。
 

富貴蘭のお引越し

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月20日(日)09時59分58秒
返信・引用
  今日の日曜日は昨日とうって変わってお天気も良いので、これから屋上の富貴蘭を蘭小屋に移そうと思います。階段を上ったり下りたりと忙しくなりそう。

そんなわけで今日のお昼はスーパーかコンビニのお弁当にするかな。

八王子の田舎なんですけど幸い私の住む町には、うちから左右共に数分のところにスパーマーケットがあり、どちらもそれほど大型店ではありませんが関東地方南部二店舗を展開する二大スーパーが店を構えています。家のすぐ前にはホットモット、少し離れて忙しい店のセブンイレブンがあります。さらに最近は近くに「から揚げぶんごや」も開店していますから数に食べれるものには困りません。

特に近くにスーパーが二軒もあるので食材や出来合い弁当など意外と安く手に入ります。それが当たり前なので安いと思うこともないけど、たまにどこかのスーパーで値段を見ると高いと思いからたぶん安いんでしょう。

ただ難は、食事を出来る店がどんどん閉店して今は普通の家に建て直しになっていたりで、ちょっとした食事を店で食べたいなとなると町から出て余所に行かないとダメなことです。

あっ、それでも隣にラーメン屋さんがあり、近くには格安トンカツ屋さんもあってたまに利用させてもらっています。利用し過ぎで飽き気味なのが・・・
 

ネフロレピス・ドラゴンテール

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月19日(土)17時27分12秒
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  ネフロレピスと言えばタマシダの事です。

タマシダは日本にも自生しているそうですが、観葉植物的にネフロレピスと言うと西洋タマシダのことを指します。

この西洋タマシダには色々な葉変わりや斑入りもあります。

画像の個体はドラゴンテールということで入手しました。

アクアテラリウムやビバリウムなどにも最適なシダです。
 

木立ちアロエ錦

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月19日(土)17時23分50秒
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  意外とあるようでないのが「木立ちアロエ錦」です。

木立ちアロエと言えばもっとも有用利用されているアロエだろうと思います。

そのアロエの斑入りですからより興味深いですね。丈夫でよく殖えます。
 

古新聞台ゴケ植えのキノコ

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月19日(土)10時28分47秒
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  ほとんどの富貴蘭を古新聞台ゴケ植えにしているけど、屋上で栽培している富貴蘭で雨が長く続く時など、たまにこんなものが生えてくることもある。

これ、キノコです。

なんていうキノコか不明です。

感じからたぶん食べられそう・・・

・・・でも食べるのは止めようねw

ミズゴケにもたまに細いキノコが生える事もあるけど、古新聞台ゴケ植えの場合はこのキノコが生えてくる、蘭の生育に良いのだと勝手に思うようにしている。
 

日本白地図

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月19日(土)10時22分20秒
返信・引用 編集済
  えっと日本白地図を見て、すらすらと都道府県名が出てくるタイプではない。それで白地図で都道府県名をしっかり覚えようとしている。

その都道府県名で自分にとって難所なのが、「岐阜県」と「兵庫県」です。それでも兵庫は何とかなるのですが、なんともならないのが岐阜です。

そういえばヤフオクでの落札も発送先で、「岐阜県」と「兵庫県」だけはほんと極希も希ぐらいしかない。北海道や沖縄よりも少ない。

そこで、岐阜ってなにか覚えるためのヒントが無いかなあとネットで調べてみたら下呂温泉がありました。もっとタイムリーなのはアニメ映画『君の名は。』の舞台が岐阜らしいです。このキーワードで何とか覚えられそう。

兵庫ってなにか覚えやすいものはないかなあとこれもネットで探してみると姫路城ですかね。でも姫路城より話題になっているのは、日本のマチュピチこと雲海に浮かぶ「竹田城址」がなあ。2016年1月15日のTV番組で、酒井和歌子が「竹田城址」の雲海に出合えたシーンが強烈に残っている。ネットで調べるとそこも兵庫県だそうだ。

酒井和歌子という昔のスター(失礼!)がTVに出ているのと、ナレーションで「酒井和歌子は持っているのか?」と何度か言っていたのでその印象が強かったのだ。持っているって言うのは、めったに見られない雲海に浮かぶ竹田城址に巡り合える「運を持っている」かということだ。

この「持っている」というのは、スターになるような強運的な意味合いです。これを彼のイチローが使ったので、日々鍛錬を怠らない努力の人イチロウでさえ、自分の足りない力をそういった表現にするのかと驚いたのです。日々の鍛練の結果でで淡々とするならイチローらしいのですが、何かのチャンス(記念ヒット数かな?)にヒットかホームランかを打ったインタビューで、イチローが自分は「持ってますよね」的な事を抑えがちな喜びながら女性インタビューアに答えていたのだ。それで「持っている」という言葉で酒井和歌子とイチローで記憶している。

岐阜は中学時代に行った下呂温泉。兵庫は酒井和歌子(竹田城址)で何とか記憶にとどめて、白地図でも都道府県が全部言えるようになろう。

んで、持っている持っていないでは、自分も何か持っているのは間違いない。この世に生まれて生きている。それだけで持っていると言える。これ以上盛る必要は何あろうかだ!
 

タイワンキンギョ

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月18日(金)17時15分29秒
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  ヤフオクでタイワンキンギョの稚魚を見つけて導入してみました。

20匹送ってもらったんですが一匹死着でした。

今年は春から金魚をたくさん取り寄せました。
金魚の中でランチュウも色々数多く取り寄せました。

金魚ランチュウは、遠くは宮崎からも何度も取り寄せましたけど、それら一匹も死着はありませんでした。死着はなかったけど、ランチュウだけは飼育している間に、まあ、コロコロといやになるほど落ちましたです。一か月ぐらいコロコロと落ちるものが出ました。

大きなランチュウは良く落ちましたけど、30匹位取り寄せた当歳黒仔ランチュウは2匹位落ちた程度で今は赤くなっていて大きくなってきています。その他ピンポンパール30匹は未だに一匹も落ちません。これも宮崎から来たものです。

埼玉から発送で、今日午前10時ごろにはもう届いたのに死着があるのは魚に問題ありだったのかな。まあ、一匹ぐらいだからいいけど、それでもさらに数匹は調子のおかしそうなのがいるみたいでそれらは飼育中に落ちそうな感じ。

 

ロディゲシー 中斑

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月18日(金)09時59分1秒
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  韓国で作出されたとかのデンドロビウム・ロディゲシーの中斑飴矢です。

オリジナルのデンドロビウム・ロディゲシーならこれは凄い品です。あとに三年で開花までに持って行けそうなので花も楽しみです。

三枚目画像はバック吹かしの小苗です。
 

我が家の絶滅危惧種

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月18日(金)09時55分58秒
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  我が家の特定「絶滅危機種」とはナゴランの「房丸」です。

台湾かどこかで作出されたナゴランだと思うのですが、花が房状にこんもり盛って咲くのです。その分花は小さいですが、それこそ花数は盛って凄いです。

その房丸ですが、捜しても現在ほぼ見つからないので入手不可能状態です。これらを導入していたシード園芸の笠原さんも房丸はもうないとのことでした。

房丸の一年ぐらいは元気で開花していたのですが、花がたくさんつくからなのかその後の株の衰弱が激しい感じです。お気に入りのナゴランですから何とかしたいけど、新しく手に入れるのが手っ取り早いと先の笠原さんに聞いたところ、なんだかもう絶えてしまってどこにもないとかでした。

そんなわけで生き残りのこの房丸を大切に育てているのです。

育てていますけど根下しも悪くて現状維持がやっとです。房丸は大型ではなく小型のナゴランですが、それでもこれでは房丸の特徴でもある花も当然咲きません。

それに仔吹きがめちゃ良くて仔が出てくるのですが、その仔がとちゅうで腐って落ちやすいという欠点もあります。これをロストしてしまったらもう房丸は手に入らないと思います。

房丸は5年ほど前にかなり出回ったので、誰か作の上手な方が立派な房丸を人知れず作っていないかなあ。もしそんな個体があったら欲しいです。
 

ホマロメナ?スキスマトグロッティス?

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月17日(木)18時08分19秒
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  2年ぐらい前にヤフオクで色々と水草系の植物を手に入れて陸生にしようと苦労したことがあります。

それらのほとんどをダメにしてしまいましたが、これだけが何とか残ってここまで育ちました。

葉紋が結構きれいですよね。
 

ミクロソリウム・Microsorum sp. Silver Edge Fern

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月17日(木)18時06分13秒
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  ミクロソリウム・Microsorum sp. Silver Edge Fern です。

これは育成がとても大変。

なんたって成長が頗る遅い!

成長が遅いから新しい葉が出る頃には古い葉は傷みだすから、なかなかきれいな株になりにくいんだ。

やっと二鉢に株分けできた。

これは二鉢の内で、大きくて良い株の方。成長点も二カ所ほどある。
 

スキンダプサス・ピクタス Scindapsus pictus

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月17日(木)18時03分33秒
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  スキンダプサス・ピクタス Scindapsus pictus です。

サトイモ科の蔓植物です。

ビバリウムやテラリウムに色々と役立つ植物です。
 

ベゴニア・レッドリーフ Begonia sp. redleaf

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月17日(木)18時02分22秒
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  ベゴニア・レッドリーフ Begonia sp. redleaf です。

赤が強烈で素敵なベゴニアです。
 

ベゴニア・クロロスティクタ Begonia chlorosticta

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月17日(木)18時01分11秒
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  ベゴニア・クロロスティクタ Begonia chlorosticta はやっぱり良いですね。

この位のサイズになれば、ぼつぼつ花芽が付くかな?
 

家庭菜園

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月17日(木)11時57分35秒
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  最近ちょっと熱が無い家庭菜園。

最後のトマトを収穫したので天地返しでもしようかなと思っているけど、ブロッコリーの種が落ちて芽が出て小さなブロッコリーが出来ていた。

それにリーフレタスの種が落ちて勝手に生えて既に三代目が育っている。

ホームセンターで苗を買わなくても案外行けるもんだな(^O^)
 

富貴蘭大株

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月16日(水)12時49分9秒
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  富貴蘭に価格がある内は小分けしたりしますけど、分けても値が付かないような品種になってくると毬藻状になってしまいます。

これらをヘゴ原木にでも着生させてみようかなと、でも置き場所がねえ・・・
 

アロエ・ピンクブラッシュ

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月16日(水)08時32分32秒
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  美しく貴品と仄かな色気があるアロエ・ピンクブラッシュの苗です。










苗はこれが最後の一つです。
 

黄口の西出都

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月16日(水)08時06分41秒
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  全体的に黄色っぽい西出都です。

デジカメしたらその黄色さは全く出ていませんね。

これは一度は幾鉢かに分けて栽培していたのですけど、鉢数を減らすために元の株に寄せたので、少々荒っぽい株立ちになっています。
 

数珠玉

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月15日(火)17時37分18秒
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  昔は一杯生えているのを見たけど、最近はあんまり生えているのを見ないなあ。

久しぶりに見たのでデジカメしてみた。

子供のころにこの数珠玉で色々と遊んだ思い出もある。ひょっとしたら数珠玉の生息を広げていたのは子供が遊びで採っていたからかもしれないなあ。
 

素直な葉の「翁獅子」

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月15日(火)17時34分27秒
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  なんとも素直な葉の「翁獅子」です。

これだけいきなり見たらなんの品種か迷うところですね。

曙にも似ていますが曙とは葉の性質がだいぶ違います。

この個体は私が面白いと思って翁獅子から外して栽培しているので、翁獅子なのは間違いないですよ。
 

大波×弁慶・F2

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月15日(火)17時31分14秒
返信・引用
  大波青海×弁慶丸のF2個体です。

かなり大きくなってきていますが、より大きくなることを期待しています。

 

ピンク子宝錦

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月14日(月)17時37分56秒
返信・引用
  クリーム子宝錦のクリーム色にピンク色を入れた感じになります。  

(無題)

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月14日(月)17時23分8秒
返信・引用
  ガステリアのクリーム子宝錦です。

子宝錦にクリームを塗った感じでソフトな色合いになります。
 

変化葉ソナレヤブソテツ

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月14日(月)17時17分48秒
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  実生で生まれたなんと言う芸というのか羽衣獅子芸とでも言ったらいいのかな。

自分の所にはこのタイプのソナレヤブソテツはないので、どこかで何か植物を取り寄せたときに胞子が飛び込んでいて、その胞子で発芽したんだろうと思います。

ヤフオクで似たような個体の出品を見た記憶があります。その方からヤフオクで何か植物を取り寄せたと思います。
 

散歩で三題

 投稿者:静吉  投稿日:2016年11月12日(土)21時25分33秒
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  一枚目画像は午後の散歩で白い月が大きく見えたので橋の上からのショット。コンデジ(昔のバカチョンカメラみたいなデジカメ)なのでこんな程度の画像です。

二枚目は、昔夜の街を徘徊していたころならこんな遭遇も希じゃなかったけど、昼間っからこんな状態は一体なぜ?

三枚目は歩道に落ちていた紅葉楓類の枯葉が絵になっていた。大きな葉っぱだったよ。
 

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