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辞めてほしい成年後見人とケアマネ

 投稿者:高山  投稿日:2016年 9月 4日(日)17時47分0秒 om126161041124.8.openmobile.ne.jp
返信・引用
  8月入所する。入所して3日から異常な介護ヘルパーのストレス解消のターゲットになってしまいました。


8月~10月まで面会する度にたん瘤、不自然な頭の腫れあり。

10月10日別の施設に避難させるが5日後にはケアマネから後見人の許可が無いと現施設に帰らせる。


10月中旬~12月末まで頭や首を日常的に叩かれているのか、首が右側に傾いたリ左側に傾いたリしていた。


1月~2月24日傾いて、ぶつかりながら歩くようになった。三半規管の異常かと想う。


2月25日懸念していた事がおきた。不自然な脚の骨折。


私は限界で救急車呼ぶ事も出来ず、施設長が病院に連れて行った。


その後手術をして、3月末に別の病院でリハビリ病院に転院させた。

4月20日退院になった。

現施設に帰らせる事の懸念があるので、リハビリ病院の地域連携室長には施設へ帰らせたくないと伝えたが、成年後見人が勝手に連れて帰らせる。

特養の申込みを3月中には全てした。

特養から二ヶ所連絡あったが全て後見人が勝手に断った。


私はもう怒りで後見人に電話したが、うやむやな返事で納得がいかなかった。

ケアマネにも電話したが後見人が言うから仕方ないと言う。


ケアマネは患者の事は考えてはいない。後見人のいいなり。


警察にも行ったがケアマネと後見人が帰らせた。

家族には何ら権限が無い事の不思議。

色々な法律事務所や弁護士ドットコムとかに聞いたら弁護士には権限があると聞く。

4月20日退院後は今の施設のまま。

成年後見人は私との連絡は一切取らない。書記官に電話した時のみ連絡がある。

4月20日~現在に至るまで母は弱ってきた。

デイサービスに週に1度か2度行かせるが、知り合いがびっくりするくらい変わってしまったねと言われる。

最近この一ヶ月は左手にたくさんの青アザがある。

警察は忙しいのか、成年後見人に虐待があるのかの事実関係を聞くがそのような事実は無いと言う。

ケアマネも虐待は無いと言う。

二人共動画は視ようとはしない。


★成年後見人を付けてた目的は、虐待から護ってほしい為。

認知は無かった。ただ私が倒れたら母を護れなくなると思ったから。

★ケアプランは虐待の無い施設でのんびりと暮らさせたいと言う目的と書いてある。


★ケアマネは成年後見人付けてからは、いいなり。

成年後見人、ケアマネは外部の人 昨年5月から今のケアマネ。

施設のケアマネではない。

ただ二人共辞めてほしいと言ってからかもしれない。

ただただ母が安心して暮らせるようにしたいだけです。

★何故か施設長と成年後見人と仲が良い。

強きの施設の姿勢はその為かと想います。

もう私自身がこの成年後見人制度の為に翻弄されて疲れきっています。


追伸

★12月中旬後見人の事務所にケアマネと行った際、頭ばかり叩かれて死んだらどうするのですか?と聞いたら、検死したら判るじゃないですか。

★この一声でもう護ってもらえないと想った。

疲れているので、誤字脱字あるかもしれません。

成年後見人制度に悩まされています。どうにかならないものでしょうか。

高山
 
 

成年後見人制度について

 投稿者:  投稿日:2016年 9月 1日(木)17時57分18秒 om126204001033.3.openmobile.ne.jp
返信・引用
  成年後見人制度は家族が悩まされる制度です。


この制度を利用して約一年気が休まる事はありませんでした。

弁護士ドットコムは約20万人の解任の相談投稿があります。

ですが解任はなかなか難しいと聞きます。

他の法律事務所にも行き相談しましたが解任は出来ないと言われます。

もう疲れました。最近は限界を感じ、また不安と不眠状態です。

やはり安易に申請しなければ良かったと悩んでいます。

このような法律は改正してほしいと願う毎日です。
 

成年後見人制度について

 投稿者:  投稿日:2016年 9月 1日(木)17時32分10秒 om126204001033.3.openmobile.ne.jp
返信・引用
  成年後見人制度に悩まされています。

約一年間ずっとで最近は不眠状態です。

何とかならないかなと思います。

もう怒りと疲れであまり具体的に記入出来ないくらいの状態です。

もう成年後見人制度は廃止してほしいと願います。
 

弁護士・司法書士という職種がこの制度の担い手として適切でしょうか?

 投稿者:成年後見制度見学会  投稿日:2016年 8月 2日(火)11時56分26秒 221x253x151x85.ap221.ftth.ucom.ne.jp
返信・引用
  提言書などの作成の際には実名で載せていただくことも考えておりますが、この掲示板にはツイッターのアカウント名で書かせていただくことをご了承くださいませ。
申し上げたいことはたくさんありますが、とりあえず、司法職の後見人が果たしてこの制度の担い手として向いているのかどうか考えていただきたく最近あったことを書きます。
これは親族の一方的な見方です。
以前仕事を依頼した弁護士からは「必ずしも本人に面会することは必要では無いとなっている。」と聞いてはいるので、お互いの立場からしたら、お互い変だよということだと思いますが・・・それでは・・・


私は精神障害者の弟がおります。私と司法書士の2名で職務分掌無し、代理権がほぼすべて付いている保佐人をしています。
選任されてから、約一年になりますが、専門職保佐人は本人と面会することがありませんでした。
最近になって3か月ほど弟が入院をし、退院後の生活についてのケアカンファレンスを行うことになりました。
病院が専門職保佐人を招聘してくれました。
約一時間にわたって、和やかにかつ建設的な話し合いが持たれました。
参加者は本人、医師、PSW、看護師、作業療法士、ケアマネージャー、介護事業所から2名、保佐人2名(私含む)でした。
自己紹介の時、保佐人は「○○さんの財産管理を担当しております。司法書士の■■です。」と勝手に職務分掌を設けた発言をされました。
また、会議中、発言はなく、司会者から水を向けられて、しばらく話すことを探して出てきた一言は「ここに○○さんがいるのは、なんというか、リハビリのためにですか?」との質問でした。一同、誰もこの質問に答えることが出来ず沈黙してしまいました。
リハビリなどではなく、当事者だから出ているわけです。
本人は自分から発言することはなくとも、そこで決められることに自分の意思にそぐわないことがあれば、何か意思表示をするわけです。
会議に参加した各専門職はそれぞれの立場で提案しながら、本人の意思、希望のありかを注意深く感じ取ってくれていたのです。
病院、介護業者とは違う立場で、私たち保佐人としては本人の望まない医療やサービスをつけられてはいないか?また本人の本人らしい暮らしの実現のために利用したいものに使えるお金は用意出来るのか、出来ないのか?そんなことを専門職として発言することがこの場では求められていたのではないかと思ったのです。
高望みかもしれませんが、後見人は、本人を取り巻くいろいろな人の中で、パワーバランスを保つ一端であって欲しいと私は願っています。
もし出来ないのならば、「権利擁護」「ノーマライゼーションの実現」などと言わずに、「詐欺・親族から本人の財産を守るために財産を没収管理します。」「本人に代わって、こちらで代理代行します。」とはっきり出してくれたほうがありがたく感じます。
話をもとに戻しますが、会議終了後は本人と挨拶をかわすこともなく、他業種の皆さんと名刺交換、営業活動にいそしみお帰りになりました。
次回のケアカンファレンスには専門職保佐人は呼ぶ必要は無しとなりました。
また、本人が専門職保佐人を幾度か睨んでいたことも、会議の議事録に残されました。

成年後見制度における専門性ってなんなのでしょうか?
何を求めていいのでしょうか?
逆に限界があるのなら、それは事前に説明していただきたかったと思います。
横領の問題にしてもしかり、とにかく選任された後見人のパーソナリティー頼みのところがあり、親族にとっても、また専門職の方たちも、無用な争いで疲弊しているところがあるのではないでしょうか?
誰のための、なんの制度なのか?根本から考え直していただきたいと切に望みます。
 

成年後見

 投稿者:noumihaisou  投稿日:2016年 7月25日(月)18時03分47秒 ntchba116147.chba.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  私は母の姉妹に詐欺師が関係していて三女の叔母と姉叔母に成年後見申立てしたのですけれど財産は取り戻せましたが、三女の叔母は家が売られその後亡くなり相続が発生しました。
姉叔母はどういう事か経営しているアパートを詐欺師が管理しています。

このため母にも成年後見を申し立てせざるを得なくなり、相続するのはいいのですけれど  母の財産は全て取り上げられた上に、家族流用の疑惑の目が向けられています。

三女の叔母が特養施設から病気入院して療養施設に移り心不全で亡くなりました。それと同時並行して母が脳出血で倒れて老健施設から有料老人ホームに入所しました。

さらに姉叔母に弁護士を依頼して成年後見申立てしました。母の介護事務だけでも相当な負担なのに成年後見申立ても相続の税金も時間か限りがありほかの後見人にも迷惑がかかるので、相当限られた時間にすべての事を処理しました。

たった二人の認知症の相続人が二つに財産を分けるだけでこんなに手間がかかる上に、甥という立場で家族登用という疑惑まで向けられているのはとても遺憾であります。
制度には多くの問題点があります。相続だけで多くの士業の方には報酬が付与されます。

更に将来姉叔母や母が亡くなり私の兄弟が猫の額の財産を相続争いするころには誰かが認知症にかかり、またもや成年後見申立てすることになります。

制度には身寄りのない人や突然に寝たきりになった人以外にはとても多くの問題があります。皆さんで声をあげて制度をいいものにしましょう。
 

施設虐待を隠ぺいする成年後見人

 投稿者:ユタカ  投稿日:2016年 7月25日(月)09時49分55秒 om126204042140.3.openmobile.ne.jp
返信・引用
  今は超高齢化社会です。そして施設虐待は本当に多いです。

私は虐待から護ってほしい為に成年後見人制度の申請をしました。

ところが成年後見人は虐待は黙認し、施設側の方よりになりました。

そして勝手に病院を退院させたり、特別養護老人ホームを二ヶ所も、家族との話し合い無く断られます。

私はびっくりして成年後見人制度について調べましたが、解任が出来ない制度のようです。

解任するには、かなり大変だそうです。
不可能と聞きます。


母の虐待も隠ぺいされ、解任も不可能でしたら、母はずっと今の施設に居ないといけません。

高齢者の母はかわいそうです。

施設虐待と成年後見人制度について取り上げて頂きたいです。

何回か他の弁護士事務所に相談に行きましたが、解任不可能みたいに聞きます。


私のような、この制度を知らない人は多いと想います。


母は頭~首~耳を叩かれております。そして今年の2月末にに不自然な大腿骨骨折をしました。

虐待は目立たない部分です。頭は髪の毛で隠れている為、見た目判りません。

そして一過性に記憶を失います。記憶があいまいにもなります。

母は犯人の特長は覚えていました。ただ仕返しの怖さの為に本当の事を言わず、「うかつに言えない」と言うようになりました。


入所当時はとても元気でよく喫茶店で珈琲を飲んだリしてお喋りもしました。


ですが面会する度に頭の腫れやタンコブがあり、首が曲がったリしていました。


そして歩く事が出来無くなりました。

虐待は日常茶飯事です。

動画や施設宛に送ったメールもありますが、後見人、ケアマネはそれすら観ようとはしません。

成年後見人制度も当たり、ハズレがあるようです。私の母の後見人はハズレのようです。

本当に困っております。そして憤りを感じます。

後見人に「頭ばかり叩かれて死んだらどうするのですか?」と聞いたら、「検死したら判るじゃないですか」と冷たく言われました。

このような成年後見人制度の事で困っている人、また知らない人多いと想います。どうか取り上げて頂きたいです。お願いします。

ちなみに後見人は。弁護士の方です。

そしてその施設は近畿でもかなり大規模な施設です。川崎市のアミ-ユくらいの規模です。

本当に解任も出来ず辞任もしません。

申請にもお金かかるし、解任にもまた弁護士費用かかるし、この法律を教えてくれたケアマネに憤りを感じていますがどうしたら良いのでしょうか。

ケアマネまで辞めようとはしません。

今のケアマネには高齢者の気持ちや、不安、おびえに対しても全く感じてくれず、不安と憤りすら感じています。

何より母の生命の事は考えてくれません。

この法律に悩まされている人多いです。




堺市


 

成年後見人の被害続出の記事

 投稿者:Akiko F.  投稿日:2016年 7月24日(日)19時10分41秒 KD182250246200.au-net.ne.jp
返信・引用
  2015年12月22日(火) 週刊現代

被害続出!「成年後見人」弁護士に認知症老人の財産が狙われている65歳以上の国民の4人に1人、1000万人が認知症と闘うことになる日本。いま、そんな認知症の人々が蓄えた財産を狙う悪徳弁護士が急増している。悪用される「後見人」制度の実情を追う。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/46963

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/46963

 

はじめに

 投稿者:Akiko F.  投稿日:2016年 7月24日(日)01時44分51秒 KD182250246235.au-net.ne.jp
返信・引用
  はじめまして。

私は、かつて、香川県の身体障害者総合リハビリテーションセンターでSWとして勤務していたSWです。

私の生涯をかけたテーマは、京都で障害者自立支援問題に取り組み始めて以来、縦割り横割りを外し、かつ、ひとりの人間の人生プランに沿った中長期の総合支援プログラムの実現とその拠点形成、さらにその足場となる自治の基盤形成です。

また、その支援の全体プロデュースと現場のコーディネートを行う、理論と実践の双方を備えたプロのSWを育成することです。

現在は、NPO法人の中間支援組織から政策研究と提言、市民と行政、政治をつなぐ議論の場づくりを行っている地方の市民シンクタンクの代表取締役をしています。

会社そのものは、全く儲からないし、家内工業のような小さなものですが、とりあえず、大学・大学院の研究者や議員、首長、行政職員などとのプロジェクトを課題別に立ち上げながら、細々と生き延びて、来年で10年を迎えることになります。

そうした立場で気がかりなのは、近年の福祉予算の大幅削減、さらに、行革、地方分権、地域内分権の流れの中で、地方自治体に生存権にかかわるような生活保護や医療・福祉の制度設計までを担う方法になってきたことです。

さらに、高齢者に関しては、医療・介護の自己負担率の増加がありながら、年金が減額、さらに、田舎の持ち家や土地を資産として持つ高齢者には、固定資産税の増額も大きな負担としてのしかかっています。こうした中で、立派な家と土地を持ちながら、現金が手元にないために、医療も介護も必要なだけのものが受けられない、それだけではなく、貧困化する世帯が増加しているという現実は、かなり深刻なものになっていると考えます。

私もそうですが、そうした親が重篤な疾患を抱えたり、重い障害を担ったりした場合、中高齢者層の息子・娘世代の私たちは、その看護や介護のためにフルで働けなくなるという状況に追い込まれています。ここに、貧困の連鎖が生まれています。経験のある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そして、そうした家族にとって、介護保険制度は、助けになることもありますが、そこに資格だけ有した似非専門家が存在した場合、つまり、本物の専門家がいない場合、逆に大きな問題となることがあるわけです。

そして、包括支援センターは、実際のところ、事務手続き機能しかもっておらず、包括支援の窓口として機能していないのが現状です。

また、そこに座る人材も、資格はあっても、かつて私がバークレーCILやアジアセンターで見聞きしたような、当事者の人生や生活に寄り添うような総合的支援を行った経験のある人間は、残念ながら殆どいないというのが現状だろうと思われます。

総合プログラムも、医師・看護師・PT・OT・ST・ORT・弁護士・教師・技能訓練士・カウンセラー・時に警察などの多様な専門家が必要に応じて支援チームを組み、目標を定め、プランを立て、役割分担をし、評価を行う中で、本人や家族とも十分な時間と議論を重ねて現場を築いていました。

実際、私が訪れたセンターのSWは、調査を行っている目の前で、銃と防弾チョッキを身に纏って現場に出ていきました。命がけの仕事をしている臨場感が伝わりました。

机の前でじっとクライアントを待って、出かけるときは調査の時だけなどという日本の呑気な事務職SWは、おそらく、世界中に存在しないでしょう。現場のクライアントの日常生活を知らない人間に適正なプログラム構築や支援ができようはずがありません。

介護の問題は、そのまま個々人の人生や生活の問題であるという認識の無い有資格者はとても多く存在します。そのために、そのプランは、個々のケアマネの経験やものの考え方、そして、所属する組織の事業内容に大きく左右され、まったく当事者や家族の問題や課題に応じたプランになっていないことが多いように思われます。

さらに、ここに、近年、成年後見人制度による資産管理の問題が急浮上してきました。
この制度の利用者の多くは、本人の資産でありながら、その使途を後見人がすべて決定するというしくみそのものに対する疑問を抱いていると思います。

基本的人権、生存権、そうした憲法上の問題にも抵触するような問題が噴出していながら、この制度は、後見人の選任を行う家庭裁判所にも、それを引き受けた後見人にも、問題が生じた場合、その修正に関する権限、責任を有していないという大きな欠陥が横たわっているわけです。

わたしたちの仲間には、弁護士・行政書士・社会保険労務士という仕業の全国組織をくみ上げた集団と、後見人を引き受けながら、こうした問題と向き合ってきた専門家が後ろに控えています。

そして、私自身が、まさにその当事者である両親の家族であることも併せてお伝えしておきたいと思います。

人間が人間として死に至るその直前まで、その尊厳を保ち、幸福に一生を終えることのできる、さらに、その家族が、それを温かく見守ることの可能な制度になんとか変えていく道を、みなさんのひとつひとつの問題を遡上にあげ、解決の道を専門家と共に探りながら見出していければと考えます。

匿名でも結構です。
当事者同士、そして、経験のある専門家だからこそ理解できることがあると思います。

ひとりで問題を抱え、逼迫した状況にある方、現制度の壁にいら立ちを覚えている方、どんなことでも結構です。共に考え、解決への道を開くことができれば幸いです。
 

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